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カンボジア

2025-02-26

(カンボジア)コッコン州/「ダラサコール国際空港」のご紹介

カンボジア南西端のコッコン州に位置するダラサコール国際空港(空港コード:DSY)は、2024年12月26日にカンボジアのココン州で国内線チャーター便の試験運用を開始しました。この新空港は、プノンペン、シェムリアップ、シハヌークビルに次ぐカンボジアで4つ目の国際空港として開港しました。今後、プノンペンとシェムリアップを結ぶ直行便の就航が予定されておりますが、現時点では、定期便の運航などに関する具体的な情報は公表されていません。将来的には中国やASEAN諸国、さらにはヨーロッパへの国際線も計画されていますので、ご期待ください。コッコン州は手つかずの自然や魅力的な観光スポットが多く残る未開拓エリアですので、今後エコツーリズムの新たな拠点として注目されることが期待されています。

中国

2025-02-25

(中国)上海郊外/「アマン・ヤンユン」のご紹介

2018年に中国でのアマンリゾート4軒目として上海にオープンした 「アマン・ヤンユン」(合計客室31)、は、2024年に客室をリノベーションしました。都心から離れてリトリートができるアマンですが、上海虹橋空港から車で約30分で行けるアクセスのしやすさが旅行者にはうれしいところです!(ちなみに上海市内中心地からは車で約1時間です。)都会の喧騒から離れて、緑と水に恵まれた広大な敷地は低層の施設があり、部屋は99㎡のスイートや2~4ベッドルームのヴィラ棟が点在しています。スパやヨガなどのウェルネスプログラムだけでなく、楠書房(ナン・シュウ・ファン)と呼ばれる中国の歴史文化に触れることを目的としたカルチャーセンターでは、中国の茶文化、書道などの体験も可能です。 ★上海養雲安縵酒店(Amanyangyun):http://www.yangyunanman.com.cn/

ベトナム

2025-02-19

(ベトナム)ダナン / 「第13回 ダナン国際花火大会2025」開催

(ベトナム)ダナン / 「第13回 ダナン国際花火大会2025」開催 ベトナム中部・ダナンにて今年で第13回目となる「ダナン国際花火大会」が開催されます。この大会にはベトナムの他、各国のチームが参加する競技大会となり、熱戦が繰り広げられます。今回のテーマは「ダナン~新時代」で、ダナン市の建設・発展50周年を記念するものになっています。この大会には国内外から多くの観光客がダナンに訪れ、夜空に浮かぶ大輪の花火に大歓声があがります。花火はダナン市内を流れるハン川港にて打ち上げられます。大会は、2025年5月31日~7月12日の期間中のうち、計5日間の日程で20時(予定)より行われます。これを受け、開催日には交通規制が敷かれるため、道路の混雑が予想されます。また車両通行止めにより、車で入れないホテルやレストランも出てまいりますので、ご旅行をご予定の方はご注意ください。 <ダナン国際花火大会2025(DIFF2025)> 第1夜(5月31日):ベトナム(ダナン) vs. フィンランド 第2夜(6月7日) :ベトナム(Z21) vs. ポーランド 第3夜(6月14日):カナダ vs. 中国 第4夜(6月21日):ポルトガル vs. イギリス 第5夜(6月28日):韓国 vs. イタリア 第6夜(7月12日):決勝戦(上位2チーム)

カンボジア

2025-01-29

(カンボジア)カンボジアエアウェイズ(KR)、国内線運航再開!(1月~)

2025年1月1日より、カンボジアエアウェイズ(KR)はプノンペン(PNH)~シェムリアップ(REP)間のフフライト運航を再開しました。ンボジアエアウェイズは2018年7月に運航を開始、今回の運航再開はパンデミックの影響後はじめてです。これで、プノンペンとシェムリアップ間のフライトは、エアカンボジア、エアアジア、カンボジアエアウェイズの3社によって運航されることとなり、プノンペンからシェムリアップへの日帰り旅行が以前よりも気軽に行えるようになりました。 ★フライトスケジュール(~2025年3月頃) ・KR801 PNH/REP 07:15/08:00 日曜 ・KR801 PNH/REP 22:30/23:20 水曜 ・KR802 REP/PNH 12:15/13:05 木曜 ・KR802 REP/PNH 20:55/21:50 日曜

ベトナム

2025-01-29

(ベトナム)ホーチミン/「ホテルニッコーサイゴン」、チェックイン時間変更のお知らせ

ホーチミンの中心部に位置し、334室の客室及びアパートを有する5ッ星のホテル「ホテルニッコーサイゴン」のチェックイン時間が、現在の14時から15時に変更となります。新しいチェックイン時間は、2025年2月1日以降のチェックインより適用されます。なお、チェックアウト時間は通常通り12時です。 ★HOTEL NIKKO SAIGON:https://www.okura-nikko.com/ja/vietnam/ho-chi-minh/hotel-nikko-saigon/

タイ

2025-01-29

(タイ)バンコク/「ノボテル バンコク スワンナプーム エアポート ホテル」名称変更

「ノボテル バンコク スワンナプーム エアポート ホテル」は、2025年2月1日から「ハイアット リージェンシー バンコク スワンナプーム エアポート(Hyatt Regency Bangkok Suvarnabhumi Airport)」に名称変更となり、従来のノボテルブランドからハイアットブランドに生まれ変わります。当ホテルは、バンコクのスワンナプーム空港の近くにあり、空港から徒歩でアクセスできます。総客室数は610室あり、空港への無料送迎サービスや、空港の景色、美しい庭園、トロピカルな屋外プールも楽しめます。また、エアポート レールリンクを使えば、バンコク中心部へのアクセスも簡単なので、ビジネスにも観光にも便利です。なお、2025年1月31日をもって、これまでのノボテルはアコーホテルズのシステムから離れるため、2025年2月1日以降にアコーホテルズで予約はできなくなりますのでご注意下さい。 ★Hyatt Regency Bangkok Suvarnabhumi Airport:  https://www.hyatt.com/hyatt-regency/en-US/bkkrb-hyatt-regency-bangkok-suvarnabhumi-airport

タイ

2025-01-29

(タイ)バンコク/「センターポイントシーロムホテル」、名称変更

2024年12月9日より「センターポイントシーロムホテル」は、「センターポイントプラスホテルシーロム(Centre Point Plus Hotel Silom)」に名称変更しました。ホテル内全てでアルコール販売提供無し(持込可)ですが、約45㎡の広さ(2024年にソフト改装済)、バスタブ付き、ウォシュレット付き、WIFI無料、バルコニーで喫煙可です。場所は活気あるバンコクらしい下町の賑わい(ローカル市場、B級グルメ的な食堂など)があり、中規模デパート「セントラル(スーパー、マクド、スタバ等あり)」に直結、BTSサパーンタクシン駅、公共ボート船着場、川沿い高級ホテル、大人気ルーフトップバー(ルブアのスカイバー)などへも全て徒歩圏内でツーリストが気軽にバンコクを感じてもらえる立地です。 ★Centre Point Plus Hotel Silom:https://www.centrepoint.com/silom

ベトナム

2025-01-29

(ベトナム)フエ王宮「太和殿」の修復工事完了、見学可能に

フエ王宮「太和殿」の修復工事が、予定よりも早く2025年1月中旬に完了しました。当初は2025年8月23日に工事終了予定でしたが、修復作業が順調に進み、この重要な文化財が公開再開いたしました。太和殿は、グエン朝時代の皇帝の即位式や重要な儀式が行われた宮廷の中心的な建物であり、フエ王宮の中でも特に高い歴史的価値を持っています。修復工事では、細部にわたり伝統的な技術と最新技術を融合させた工法が用いられています。現在、修復された太和殿を間近で鑑賞することができるようになりましたので、ベトナムの歴史と文化を感じるフエにぜひ足をお運びください! (※画像は、修復前の「太和殿」になります)

カンボジア

2025-01-21

「シャングリ・ラ プノンペン」、4月にグランドオープン予定

2024年12月28日、カンボジア初のシャングリ・ラホテル「シャングリ・ラ プノンペン」がソフトオープンしました。ホテルは、54階建てでプノンペンの川沿いに位置し、トンレサップ川、メコン川、バサック川の合流点を望むことが出来る絶好のロケーションにあります。また、徒歩圏内にイオンモールプノンペン(1号店)もあり、非常に便利な立地です。客室は全303室で、客室のカテゴリーは下記の通りです。 ■客室 ・スーペリア:シティビュー/40㎡(バスタブなし) ・デラックス:シティビューまたはリバービュー/45㎡(バスタブなし) ・ホライゾン:シティビューまたはリバービュー/48㎡(バスタブあり) ・エグゼクティブスイート:シティビューまたはリバービュー/90㎡(バスタブなし) 館内には、クメール料理や各国料理、中華料理を楽しめるレストランやバーがあり、ボールルーム、インフィニティプール、スパ、フィットネスジムなど、レジャーやビジネスの両方に最適です。(12階ボールルーム、48階朝食レストラン、49階スカイロビー、クラブラウンジ、メコンラウンジ、50階シャンパレス(中華料理)、54階スイミングプール)1月15日時点では、一部レストラン、ボールルーム、サウナ等は準備中でグランドオープンに向けて準備が進められている様子でした。なお、グランドオープンは4月前半のクメール正月前を予定しています。 ★Shangri-La Phnom Penh:https://www.shangri-la.com/jp/phnompenh/shangrila/

ベトナム

2025-01-21

ベトナム航空、関空-ダナン線 再開!

2025年7月の夏スケジュールより、関空(KIX)-ダナン(DAD)線が再開いたします。ベトナム中部のダナンは、豊かな自然、美しいビーチ、歴史的な名所が魅力の都市です。夏のご旅行にぜひダナンをご検討ください! ・VN337 KIX/DAD 0930/1225 (月、木、金、日) 機材A321 (7月4日~) ・VN336 DAD/KIX 0110/0755 (月、木、金、日) 機材A321 (7月3日~)

ラオス

2025-01-21

ルアンパバン/「マノラックホテル」改装工事のお知らせ

世界遺産の町・ルアンパバンにあるスーペリアクラスのホテル「マノラックホテル(MANOLUCK HOTEL)」は、2025年5月~10月(予定)まで改装工事を行うことになりました。この期間中、ご宿泊は不可となります。ご予約の際はご注意ください。

ラオス

2025-01-21

ラオス伝統舞踊「フォン・ラムヴォン・ラオ」が無形文化遺産に登録!

2024年12月5日、ユネスコはパラグアイでの式典で、ラオスの伝統的なサークルダンス「フォン・ラムヴォン・ラオ(Fon Lamvong Lao)」を人類の無形文化遺産のリストに正式に登録しました。ラオスのフォン・ラムヴォン・ラオは、「サークルダンス」としても親しまれ、男性が内側の円を、女性が外側の円を形成する二重の円を描いて踊ります。シンプルで優雅な手の動きと足のステップが特徴で、伝統的なラオスの音楽に乗せて舞います。お祭りや結婚式などの特別なイベントに欠かせず、子供からお年寄りまで幅広い年齢層に楽しまれており、ラオス文化の大切な一部として受け継がれています。ラオスの伝統を感じることができるフォン・ラムヴォン・ラオの鑑賞を、ぜひツアーに取り入れて、ラオスの伝統と文化を体験してみてはいかがでしょうか。 参考記事 UNESCO Recognizes "Fon Lamvong Lao" as World Heritage 参考動画(YouTube) https://youtu.be/BQNH4jqanZE https://youtu.be/s8wjr3ZazVE https://youtu.be/tkJRCrpHdUg

ベトナム

2025-01-15

(ベトナム)ベトナム航空、燃油サーチャージ継続のお知らせ(2月~)

ベトナム航空(VN)は、2025年2-3月に適用する燃油サーチャージを下記の通り値上げすることになりましたので、お知らせいたします。 1. 対象航空券: 適用する全クラス、全運賃種別に対して (IT券を含む) 2. 実施日: 2025年2月1日 -2025年3月31日の発券分まで 3. 徴収方法: 航空券発券時、TAX欄にYQと表示 (利用客1名につき1利用区間毎) 4. 対象旅客: 全VN利用旅客 (但し、座席を使用しない幼児は適用外) 5. 対象路線: 日本 - ベトナム間発着路 6. 徴収金額: 片道YQ合計  JPY 9,970 現(2025年1月31日まで) 燃油サーチャージ 8,000円+航空保険料 470円=YQ合計 8,470円 新(2025年2月1日以降) 燃油サーチャージ 9,500円+航空保険料 470円=YQ合計 9,970円

カンボジア

2025-01-10

(カンボジア)電子ビザ手数料引き下げのお知らせ

(カンボジア)電子ビザ手数料引き下げのお知らせ カンボジア政府より、e-Visaとe-Arrivalシステムの手数料を以下のように引き下げることが発表されました。新料金は、2025年1月1日より適用されています。 《電子ビザ新料金 2025年1月1日より施行》 ・電子観光ビザ(T)シングル:36米ドル → 30米ドル ・電子ビジネスビザ(E)シングル:42米ドル → 35米ドル カンボジアは、現在下記の方法でビザの取得が可能です。2024年9月にe-Arrival Card導入により、アプリからでも電子ビザを取得できるようになりました。 ・在日本カンボジア大使館/領事館にて取得される方 大使館の情報 : https://rec-jpn.org/ ※日本で事前に取得される場合は、各大使館・領事館が定めた日本円での金額となります。 ・オンラインで取得される方 E-VISA取得サイト : https://www.evisa.gov.kh/home?lang=Jap ※2024年12月31日まで旧料金(T Visa $36, E Visa $42)、2025年1月1日より新料金(T Visa $30, E Visa $35)適用。 ・アプリで取得される方 アプリ(e-Arrival)での取得サイト:https://www.arrival.gov.kh/ ※2024年12月31日まで旧料金(T Visa $36, E Visa $42)、2025年1月1日より新料金(T Visa $30, E Visa $35)適用。 ・空港で取得される方 ※現在の料金(T Visa $30, E Visa $35)

カンボジア

2025-01-10

カンボジア・アンコール航空、名称変更のお知らせ

カンボジア・アンコール航空(Cambodia Angkor Air)は、ブランド刷新の一環として、2025年1月1日より「エア・カンボジア(Air Cambodia)」へ名称変更いたしました。2レターコード(IATAコード)は 引き続き<K6>となります。今後、機材の増強を図り、国内線やアセアン諸国の路線を拡大していく予定です。 ★Air Cambodia:https://www.aircambodia.com/ja/(公式サイト)

中国

2024-12-25

(中国)2025年に開催される見本市のご紹介

(中国)2025年に開催される見本市のご紹介 中国で開催される2025年の見本市をご紹介します。 1. electronica China 2025 日程: 2025年4月15日~17日 場所: 上海新国際見本市会場 概要: エレクトロニクス業界の主要見本市。電子部品やシステム、アプリケーションに関する最新技術を展示。 公式サイト:https://www.electronicachina.com.cn/en 2. CIMT 2025(中国国際工作機械展覧会) 日程: 2025年4月21日~26日 場所: 中国国際展覧センター(順義館)<北京> 概要: 世界有数の工作機械見本市で、製造業向けの革新技術や機械、技術ソリューションが展示され、最新の自動化や デジタル製造のトレンドを紹介。 公式サイト:http://www.cimtshow.com/enindex.jsp 3. Starch Expo 2025 日程: 2025年6月24日~26日 場所: NECC上海 概要: 澱粉産業の専門見本市。澱粉や加工機械、環境保護機器などを展示。 公式サイト:https://www.cisie.cn/en/ 4. 中国山東(青島)国際康養産業博覧会 2025 日程: 2025年7月10日~12日 場所: 青島国際コンベンションセンター 概要: 健康・福祉産業の見本市で、リハビリテーション用品などが展示され、高 齢化社会に対応した最新のソリューションを紹介。 公式サイト:https://health.hmed365.com/ 5. AchemAsia 2025 日程: 2025年10月14日~16日 場所: NECC上海 概要: 化学工業の国際見本市。化学・製薬プロセス分野の最新技術や製品を展示。 それぞれの業界で最新の技術や製品を紹介し、ビジネスやネットワーキングの機会を提供。 公式サイト:https://www.achemasia.de/en/

ベトナム

2024-12-25

(ベトナム)「ホーチミン・メトロの1号線」、ついに開通!

ベトナム最大の都市・ホーチミン市における初の都市鉄道システムが開通しました!長年にわたり深刻な交通渋滞と大気汚染に悩まされてきた同市において、公共交通機関の充実が急務とされており、ホーチミン・メトロの開通が市民生活の向上と都市の持続可能な発展に大きく寄与することが期待されています。 <1号線の概要> 2024年12月22日、12年の工期を経て、日本の技術と協力により建設された「ホーチミン・メトロ1号線」がついに正式開通しました。この路線は市中心部のベンタイン駅から東部のスオイティエンバスターミナル駅までの全長19.7kmを結び、14の駅(うち高架11駅、地下3駅)があります。 <今後の計画> ホーチミン市では、1号線に続き、2号線の建設も進められています。2号線はベンタイン市場からタンソンニャット国際空港を経由し、タムルオンまでの11.3kmを結ぶ計画で、2032年の完成を目指しています。 ホーチミン・メトロの最終計画では、8号線までの路線が整備される予定です。

ベトナム

2024-12-25

(ベトナム)電子たばこ及び加熱式たばこ等の使用禁止について(2025年1月1日~)

ベトナム全土で、電子たばこ及び加熱式たばこ等の販売及び使用は、2025年1月1日から禁止となります。よって所持や持ち込みも2025年1月1日から空港などで厳しくチェックされ、罰金が科せられますので、ベトナムへお越しの際には十分ご注意下さい。下記、在ベトナム日本国大使館からの情報も合わせてご確認下さい。 <在ベトナム日本国大使館からのお知らせ> ●ベトナムでは2025年1月1日から、ベトナム国内で電子たばこ及び加熱式たばこを使用する場合、罰金の対象となる可能性がありますのでご注意ください。 ●また、海外からベトナムに電子たばこ及び加熱式たばこを持ち込む場合、使用よりも重い罰金の対象となる可能性がありますのでご注意ください。 先のベトナム国会において、2025年1月1日から電子たばこと加熱式たばこの生産、取引、輸入、保管、輸送、使用を禁止する決議が承認されたとの当地報道が出ております。2025年1月1日以降、電子たばこ等を使用・製造・輸送・保管等する者は、その状況に応じて、罰金・行政処分・刑事責任に問われる可能性があり、電子たばこ等を使用した場合、警告又は100万~200万ドンの罰金対象となる可能性があるほか、輸送・保管・製造の場合は更に重い罰金・刑事処罰が課せられる可能性がありますので、ご注意下さい。