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カンボジア

2020-07-24

カンボジアのクメール正月休暇の振替日、8月17~21日へ

COVID-19感染拡大防止の為、延期されていたクメール正月の日程を2020年8月17日(月)~21日(金)の5日間に振り替える事をカンボジア政府が発表しました。 本来、今年のクメール正月は2020年4月13日~16日の4日間でしたが、期間中に帰省や国内旅行など国民の大規模な移動からウイルスが拡大する恐れがあった為、政府は4月のクメール正月を取り消し、別日にプラス1日し、合計5日間の祝日を振り返ると決定していました。 8月に振り替えられたクメール正月は月曜日~金曜日となる為、土曜日も含めると最大9連休の大型連休となります。

ベトナム

2020-07-15

(ベトナム)APEXベトナム・ホーチミンオフィス移転のお知らせ→新住所のアドレス更新しました。

APEXベトナム ホーチミンオフィスは、7月25日(土)26日(日)にオフィスを移転することになりました。 詳細は下記の通りです。 現住所:11 Huynh Tinh Cua Street、 District 3 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 新住所:新住所:18 Nguyen An Ninh St, Ward 14, Binh Thanh District, Ho Chi Minh City.(〇) 今のオフィスからバイクで空港方面へ15分位の場所です。 代表電話番号:(84)028-3936-2112 旧住所と同じ 代表FAX番号:変更予定 現住所より バイクで15分程郊外になります。 新たなオフィスで心機一転、皆様を万全の体制でお迎えいたします!

ミャンマー

2020-07-13

(ミャンマー)新型コロナリカバリー関連情報

(ミャンマー)新型コロナリカバリー関連情報 https://tourism.gov.mm/vp-u-henry-van-thio-attends-national-tourism-development-central-committee-meeting/  上記は、ミャンマーのホテル観光省のサイトです。ミャンマー連邦副大統領のヘンリー・ヴァンティオ氏も出席したこの会議において、今後の旅行産業の方向性が示唆されています。オリジナルは英文での記載で、かなりの長文となるので、ポイントをピックアップします。 @@2020年第3四半期(7月-9月)に、ラオス、カンボジア、とのトラベルブリッジと言うべき「特定の2国間」に限定したツーリズムを開始。 @@この後、継続的に、ベトナムとタイ、加えて、状況を見つつ日本、韓国、中国、香港、マカオの各国とトラベルバブルといわれる「特定の域内に限定したツーリズム」へと移行していきたい。  特記したいのは時期(7月-9月の期間中に)に関して、かなり明確な言葉が使われていること。さらには、特定の国家名として「日本」が含まれていることです。政府関連の発表としては、今までになく、踏み込んだ表現が使われています。今後の規制緩和に向けて、明るい話題だと言えるでしょう。

カンボジア

2020-07-07

(プノンペン、シェムリアップ)第1回AGT向けカンボジア生放送を実施致しました

2020年7月3日の夜19:00より、APEXカンボジア(現地時間17:00)による現地生中継を行いました。 コロナ禍の世界をテーマに、カンボジア国内の様子をシェムリアップとプノンペンから、現地スタッフによる中継でお届けしました。 下記リンクから録画をご覧いただけますので、是非ご覧ください。 https://www.youtube.com/watch?v=iQDBEWrW6tI&feature=youtu.be [放送内容] シェムリアップとプノンペンにおける、コロナ対策などの状況を現地レポートでお届けいたしました。  シェムリアップ   ―アンコールワット   ―アンコールトム   ―市内ホテル(ヴィクトリア・アンコール)  プノンペン   ―プノンペン国際空港   ―王宮前広場 次回はベトナムからの生中継を予定しております。放送日など決まりましたら告知させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

カンボジア

2020-06-04

【プノンペン】プノンペンの博物館、6月より営業再開

新型コロナウイルスの影響で営業を禁止されておりましたプノンペンにある博物館の営業が、6月1日より徐々に再開し始めました。詳細は下記の通りです。プノンペンの博物館は6月よりオープンしましたが、シェムリアップの博物館はクローズのままで再オープンは現時点では未定です。 【プノンペン】 ・国立博物館 → 6月1日よりオープン ・トゥールスレン博物館 → 6月1日よりオープン ・SOSORO博物館(お金の博物館) → 6月1日よりオープン 【シェムリアップ】 ・アンコール国立博物館 → クローズ ・CMAC平和博物館 → クローズ ・戦争博物館 → クローズ ・アキラ地雷博物館 → クローズ 尚、博物館入場時には、検温、アルコール消毒を行う事が義務付けられております。

カンボジア

2020-06-01

新型コロナウイルスに関する最新情報

カンボジアにおける新型コロナウイルスに関する最新情報をお知らせ申し上げます。 ①【入国規制国6か国の解除】 カンボジア保健省は、5月20日付けにて、入国規制があった6か国(イラン、イタリア、ドイツ、スペイン、フランス、アメリカ)からの入国禁止規制を解除する事を発表しました。3月中旬より開始され、約2ヶ月振りの解除となります。 ※現在(6月1日時点)、カンボジアでは入国規制国はございません。 ②【入国時の感染検査】 カンボジア保健省は、5月20日付けにて、カンボジアに入国する全ての渡航者(カンボジア人を含む)に対して、空港到着後にPCR検査が受ける事とともに、検査結果が出るまで政府が指定した場所にて待機する事を発表しました。同一フライトの乗客に1人でも陽性者が確認された場合は、乗客全員が政府指定の宿泊施設で、14日間隔離され、隔離13日目に再度PCR検査を受けなければなりません。尚、隔離対象となった場合の宿泊費は自己負担となります。 ※尚、カンボジア入国にあたり、コロナウイルスの陰性を証明する健康診断書及び保険額が5万ドル以上の保険証書の提示は引き続き求められております。 ③【6月1日より博物館の営業再開を許可】 カンボジア保健省は、文化芸術省に対して、6月1日より博物館の営業再開を許可しました。営業再開の条件として、館内入場時の検温、アルコール消毒を行う事が義務付けされております。 ※運動施設(ジム含む)、映画館、KTV、娯楽クラブ(カラオケ、ディスコ、ビアガーデンなど)、健康マッサージ、スパ事業、カジノは引き続き営業が禁止されております。 ※遺跡、博物館以外の観光地は引き続き営業禁止が継続されております。

タイ

2020-06-01

バンコク/“映える”スポットがついにオープン!

バンコクでも随一の“映える”スポットとしてお馴染みのスポット、タラート・ロットファイ・ラチャダー(ラチャダー鉄道市場)が、ついに5月15日より再開されました。一時期はすべてのテントが撤去され、かつての賑わいが嘘のように駐車場になっていましたが、タイのCOVID19感染者数の減少が確認され、それに伴い各所の営業規制が緩和されました。同市場への入場時にはマスクの着用義務、検温などが行われておりますが、観光業に多くを依存し、裾野が広い産業であることから、バンコクはもとよりタイ全域において、COVID19終息後の産業の再振興への道筋を整備されつつあります。現時点では、制約が多く不便も多くありますが、タイ国民の生活と外国人観光客を受け入れる準備が着々と進み、また“微笑みの国”が活性化されることが期待されます。また、ウィークエンドマーケットで知られるチャトチャックウィークエンドマーケットも再開し、COVID19が世界中で終息することを願い、今まさにバンコクは、皆様をお迎えできるよう進行中です! ・営業:木金土日16:00-21:00(※COVID19対策用時間帯)

タイ

2020-06-01

バンコク/「MBK」などのショッピングセンターが再オープン!

非常事態宣言が6月末まで延長されたタイですが、3月よりクロ―ズしていたバンコクのショッピングセンターが、5月17日より順次再開してきました。学生団体ツアーや一般団体ツアーでも、よくツアー内に組み込む「マーブンクロンショッピングセンター(MBK)」内の様子をご紹介します。見どころは、まずは1階にあるスーパーマーケット「トップス・マーケット(TOPS MARKET)」、4階にある携帯電話などのIT機器が集まるエリア、雑貨が集まるエリアが人気のショッピングスポットになっています。人通りも普段通りとまではいきませんが、平日でもそれなりに賑わっている様子が伺えました。現在、タイのショッピングセンターでは入場時にQRコードのスキャンによる入出・退出+検温、並びに各店舗でも同様の作業により入店規制を実施しています。また至る所で、「ソーシャル・ディスタンス(SOCIAL DISTANCE)」の規制が分かりやすくテープ等にて示されています。6月も非常事態宣言が続くタイですが、一歩一歩着実に正常化への道を踏み出しています。

ベトナム

2020-05-25

ホーチミン/「ロッテレジェンドホテルサイゴン」、名称変更のお知らせ

2020年5月21日付にて、ホーチミン中心部にあるデラックスホテル「ロッテレジェンドホテルサイゴン(Lotte Legend Hotel Saigon) 」は「ロッテホテルサイゴン(Lotte Hotel Saigon)」に変更いたしました。今後、パンフレットなどの記載にご注意下さい。 ★LOTTE HOTEL SAIGON:https://www.lottehotel.com/saigon-hotel/en.html

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