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ベトナム

2023-12-12

(ベトナム)ハノイ/人気沸騰!「タンロン城ナイトツアー」

ハノイのユネスコ世界文化遺産、千年の歴史を刻む「タンロン遺跡」では、現在、毎週金・土曜の19:00からナイトツアーを開催しており、多くの観光客で賑わっています。参加者は専属ガイド(基本ベトナム語)と一緒に、遺跡の発掘現場や1000年以上前の遺物展示場、敬天殿、考古学遺跡などを見学します。また王や女官たちに扮したダンサーによるショーも披露されたりと夜を華やかに彩るアトラクションも観光客を楽しませてくれます。さらに敬天殿跡には拝殿が設けられ、王様たちに線香を手向ける貴重な体験もできます。普段は敬天殿の龍の階段は立ち入り禁止で、足を踏み入れることはできませんが、ナイトツアーに参加する方のみ、この階段を利用することができるのです。ハノイにお越しの際は、ぜひこのナイトツアーをお見逃しなく!

ベトナム

2023-12-05

(ベトナム)ベトナム航空、燃油サーチャージ改定のお知らせ(12月~)

ベトナム航空(VN)は、2023年12月1日以降、日本~ベトナム間のフライトの燃油サーチャージが改定されます。詳細は下記の通りです。 <燃油サーチャージ概要> 1. 対象航空券: 適用する全クラス、全運賃種別に対して (IT券を含む) 2. 実施日: 2023年12月1日~2024年1月31日の発券分まで 3. 徴収方法: 航空券発券時、TAX欄にYQと表示 (1名につき1利用区間毎) 4. 対 象 旅 客: 全VN利用旅客 (但し、座席を使用しない幼児は適用外) 5. 対 象 路 線: 日本 - ベトナム間発着路 6. 徴収金額: 片道YQ合計  JPY 14,970   現(2023年11月30日まで)    燃油サーチャージ 9,500円+航空保険料 470円=YQ合計 9,970円   新(2023年12月1日以降)    燃油サーチャージ 14,500円+航空保険料 470円=YQ合計 14,970円

ベトナム

2023-11-28

(ベトナム)ホーチミン~ファンティエット間、高速道路開通で約2時間30分に!

南部ホーチミンから北東へ176kmにある海辺の町・ファンティエットへは、以前は車で片道5時間以上かかっていましたが、2023年4月に完成した高速道路で、片道約2時間30分でアクセスできるようになりました。ファンティエットはホーチミンと同じと同様、一年中暖かい気候で常夏です。特にファンティエットの白砂が美しいムイネービーチは、ホテルも充実しており、バリ島のような雰囲気のリゾート地になっています。近くに鳥取県の海岸砂丘のような砂丘もあり、見どころの一つです。ヌクマムと呼ばれる魚醤の産地でもあり、街中を歩いていると、その香りでファンティエットに来たことを実感できます。またホーチミンとファンティエットの中間地点には、フルーツの王様ドリアンの産地があり、6月に最盛期を迎えます。もしこの時期にお越しになられたら、フルーツの王様ドリアンの見学or試食体験もいかがでしょうか。

ベトナム

2023-11-28

(ベトナム)ハノイ/「文廟ナイトツアー」が熱い!

ハノイの観光名所、孔子を祀ったベトナム最古の大学「文廟」は、2023年10月29日より正式に「文廟ナイトツアー」を開始しました。ハノイでのナイトツアーは、ホアロー刑務所跡、ユネスコ世界文化遺産・タンロン遺跡、ベトナム文学博物館に続き4箇所目となります。「文廟ナイトツアー」は週4日(水、金、土、日)の18時30分~22時30分まで開催されており、このナイトツアーの目玉となる3Dプロジェクションマッピングショーでは、儒教とベトナム初の大学の歴史についての物語を鑑賞することができます。また伝統音楽のパフォーマンスもハノイの夜を彩ります。 日中の観光とは一味違う夜の「文廟」にぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。 ★文廟ナイトツアー  ・開催日時:週4日(水、金、土、日)、18時30分~22時30分まで  ・入場料金199,000ドン(約1,300円)  ・3Dプロジェクションマッピングショー(19:30/20:15/21:00/21:45/22:30の5回) ※文廟内の大亀に乗せられた石碑は、1442~1779年に行われた高級官吏の登用試験である科挙の合格者の氏名と出身地が刻まれており、2011年にユネスコの世界記録遺産に登録されています。

ベトナム

2023-11-06

(ベトナム)ハノイ/「フォーリン・リレーションズ・ホテル」のご紹介

ハノイの文化、歴史の中心部に位置する「フォーリンリレーションズホテル」は、旧アーミーゲストハウスがあった場所に新たに建て替えを行い、2022年に立派な4ッ星ホテルとして生まれ変わりました。114部屋のうち60部屋がツインルームで、総客室数のおよそ半分がツインルームといった特徴があり、教育旅行にもおススメのホテルです。バスタブはスイートルームのみで、ツインルームにはありませんが、高速WIFI、多様な国内及び国際テレビチャンネル、セーフティボックスなど、ゲストに快適さを提供できるような設備が整っています。他、レストラン、ボールルーム、屋外プールやジムもあります。ホテルの場所は、オペラハウスから徒歩約5分という立地の良さで、観光にもビジネスにも大変便利なホテルです。 ★Foreign Relations hotel Add: 33C Pham Ngu Lao, Hoan Kiem, Hanoi, Vietnam Tel : +84 24 3826 1639 Web: http://fr-hotel.com.vn/

ベトナム

2023-11-06

(ベトナム)ハノイ / 「 タンロン水上人形劇場」、最新スケジュールについて

ハノイ市営の「 タンロン水上人形劇場」にて行われているベトナムの伝統芸能「水上人形劇」は、現在、1日5公演のスケジュールとなっております。「水上人形劇」の公演時間は約1時間です。ハノイへお立ち寄りの際は、コミカルで愛らしいこの人形劇をぜひご鑑賞ください。 *写真:「タンロン水上人形劇場」公式サイトより抜粋 ★スケジュール(1日5公演)  15:00  16:10  17:20  18:30  20:00 ★チケット代  A列(最前列) ~ E列(5列目) --- VND200,000 (約1,230円)  G列(6列目) ~ K列(9列目)  --- VND150,000 (約920円)  L列(10列目) ~ R列(最後列) --- VND100,000 (約620円) ★タンロン水上人形劇場:https://thanglongwaterpuppet.com/(公式サイト)

南アフリカ

2023-11-02

(南アフリカ)プレッテンバーグ・ベイ/「プレット・クォーター・ホテル」、11月オープン

南アフリカ西ケープ州の都市・プレッテンバーグ・ベイの中心部、賑やかなメイン・ストリートの高台に「プレット・クォーター・ホテル」がオープンします。ホテルを出ると、トレンディーなレストラン、バー、ブティックが徒歩圏内にたくさんあります。館内には、バリスタ・コーヒー、美味しい新鮮なお食事をお楽しみ頂けるレストランがあります。また屋上のスカイバーとプールテラスは、高台に位置する利点を生かし、湾と遠くにケープ・フォールド山脈を一望できます。ホテルの正式オープンは2023年11月17日の予定です。 ★Plett Quarter Hotel:https://www.lionroars.com/lodges/plett-quarter-hotel  全54室、4ツ星クラス

カンボジア

2023-11-02

(カンボジア)シェムリアップ / 「アンコールワット第三回廊」2024年の入場不可日について

アンコールワットの中央塔「第三回廊」は、カンボジアの仏教の日「仏足日」にあたる日は入場禁止となります。来年2024年の「仏足日」は下記の通りです。ご旅行を計画の際はご注意ください。なお、入場制限は第三回廊のみで、第一回廊・第二回廊等に入場制限はありません。 ■ 2024年の「仏足日」  1月 --- 04日、10日、18日、25日  2月 --- 02日、09日、17日、24日  3月 --- 03日、09日、17日、24日  4月 --- 01日、08日、16日、23日  5月 --- 01日、07日、15日、22日、30日  6月 --- 06日、14日、21日、29日  7月 --- 05日、13日、20日、28日  8月 --- 04日、12日、19日、27日  9月 --- 02日、10日、17日、25日  10月 --- 02日、10日、17日、25日、31日  11月 --- 08日、15日、23日、30日  12月 --- 08日、15日、23日、29日 注) 上記は暫定となり、今後変更になる可能性もあります。

タイ

2023-11-02

(タイ)第7番目の世界遺産「シーテープ古代都市とその関連遺跡群」のご紹介

「シーテープ古代都市とその関連遺跡群」は、2023年9月19日にタイで第7番目となる世界遺産に登録されました。スコータイ王朝が繁栄する13世紀以前、ドヴァーラヴァティー王国の都市として栄えた古代都市で、ヒンズー教の塔堂や仏教寺院など歴史的価値の高い遺跡群が残っています。この遺跡群は「シーテープ歴史公園」として整備され、世界遺産登録後は多くの観光客で賑わっています。「シーテープ歴史公園」は、タイ北部・ペッチャブーン県に位置し、バンコクから車で片道約4時間。日帰り観光も可能です。現時点での入場料は外国人は100バーツ(約400円)です。バンコクに訪れた際には、ぜひ足を運ばれてみてはいかがでしょうか。 詳細は下記、タイ政府観光局のサイトをご覧ください。 *画像はタイ政府観光庁より抜粋 ★タイ国政府観光庁:https://www.thailandtravel.or.jp/sithep-historical-park/

ベトナム

2023-10-06

(ベトナム)ベトナム航空/シェムリアップ空港(SAI)への運航について

(ベトナム)ベトナム航空/シェムリアップ空港(SAI)への運航について 2023年10月16日より、カンボジア・シェムリアップ アンコール 国際空港(SAI)が開港されます。 それに伴いベトナム航空のフライトは新空港への運航を開始いたします。詳細は下記の通りです。 <運航路線:変更前> ・ハノイ・ノイバイ国際空港(HAN)      ⇔ カンボジア・シェムリアップ空港(REP) ・ホーチミン・タンソンニャット国際空港(SGN) ⇔ カンボジア・シェムリアップ空港(REP) ・ラオス・ルアンパバーン国際空港(LPQ)   ⇔カンボジア・シェムリアップ空港(REP)*VN930/931 <運航路線:変更後> ・ハノイ・ノイバイ国際空港(HAN)    ⇔ カンボジア・シェムリアップ アンコール 国際空港(SAI) ・ホーチミン・タンソンニャット国際空港(SGN) ⇔ カンボジア・シェムリアップ アンコール 国際空港(SAI) ・ラオス・ルアンパバーン国際空港(LPQ) ⇔ カンボジア・シェムリアップ アンコール 国際空港(SAI)*VN930/931 <開始日> 2023年10月16 日 (提供:ベトナム航空 日本支社)

カンボジア

2023-10-06

(カンボジア)バンコクエアウェイズ/シェムリアップ空港(SAI)への運航について

2023年10月16日よりカンボジア・シェムリアップ アンコール インターナショナル空港(SAI)が開港されます。それに伴いバンコクエアウェイズの全てのフライトは新空港への運航を開始いたします。詳細は下記の通りです。 ■運航路線 変更前:タイ・バンコク スワンナプーム空港【BKK】⇔カンボジア・シェムリアップ空港【REP】 変更後:タイ・バンコク スワンナプーム空港【BKK】⇔カンボジア・シェムリアップ アンコール インターナショナル空港【SAI】 ■運行開始日 2023年10月16日 (提供:バンコクエアウェイズ日本総代理店)

カンボジア

2023-10-06

(カンボジア)「シェムリアップ・アンコール・インターナショナル空港(SAI)」、10月16日 開港!

シェムリアップに新空港「シェムリアップ・アンコール・インターナショナル空港(SAI)」が2023年10月16日に開港します。10月15日深夜までは、現在の空港を利用し、16日0時から新空港に移行される予定です。新空港から市内への交通手段は2023年12月からシャトルバスが運行される予定ですが、それまではタクシーを利用して頂くことになります。新空港からベンメリア遺跡の近くに位置し、新空港~市内までの所要時間は車で約1時間半です。現行の空港から市内までは、車で約20分と距離が近かったので、新空港ご利用の際は、移動時間にご注意下さい。

アラブ首長国連邦

2023-10-06

(アラブ首長国連邦)ドバイ/「ゴディバ・カフェ」でアフタヌーンティーはいかが?

ドバイのジュメイラビーチの近くに位置する5ッ星デラックスホテル「リクソス・プレミアム・ドバイ JBR」内には、ベルギーチョコレートで有名な「ゴディバ・カフェ」があります。こちらでは、カフェメニューの他、アフタヌーンティーも楽しむことができます。ジュメイラ観光の中心地に位置するので、観光やショッピング後の優雅な一休みにいかがでしょうか。ご予約は2名様から。期間は2023年9月26日~2023年12月20日まで。アフタヌーンティーのサービスタイムは 15:00~18:00です。

ベトナム

2023-09-19

(ベトナム)ベトナム航空、燃油サーチャージ改定のお知らせ

ベトナム航空(VN)は、2023年10月1日以降、日本~ベトナム間のフライトの 燃油サーチャージを改定いたします。詳細は下記の通りです。 <燃油サーチャージ概要> 1. 対象航空券: 適用する全クラス、全運賃種別に対して (IT券を含む) 2. 実施日: 2023年10月1日~2023年11月30日の発券分まで 3. 徴収方法: 航空券発券時、TAX欄にYQと表示 (1名につき1利用区間毎) 4. 対 象 旅 客: 全弊社利用旅客 (但し、座席を使用しない幼児は適用外) 5. 対 象 路 線: 日本 - ベトナム間発着路 6. 徴収金額: 片道YQ合計  JPY 9,970   現(2023年9月30日まで)    燃油サーチャージ 8,900円+航空保険料 470円=YQ合計 9,370円   新(2023年10月1日以降)    燃油サーチャージ 9,500円+航空保険料 470円=YQ合計 9,970円

タイ

2023-09-13

(タイ)バンコク/「ワット・ポー」、2024年1月より入場料値上げ

涅槃仏とタイ古式マッサージで有名な「ワット・ポー」は、2024年1月1日より入場料を改定いたします。 詳細は下記の通りです。 ・200バーツ(現行) → 300バーツ(2024年1月~)  1バーツ=約4円 添付写真、ワットポー事務所からのご案内です。

タイ

2023-09-12

(タイ)バンコク/「ホリデイ・イン・バンコク・シーロム」、ホテル情報

BTSスラサック駅から徒歩約7分、リニューアルされたデラックスタイプを含む684室を有するホテル「ホリデイ・イン・バンコク・シーロム」は、2023年8月1日よりクラブラウンジを再オープンいたしました。営業時間は10:00~20:00まで。日中はコーヒー紅茶の提供、夕方18:00~20:00まではソーシャルアワーでスナック及びアルコールを含むドリンク提供があります。朝食は一般のお客様と同じロビー1階の「ザ・ブラッセリー(The Brasserie)」です。また2023年10月1日から当ホテルは全室禁煙になります。 ★Holiday Inn Bangkok Silom:https://bangkoksilom.holidayinn.com/ja(公式サイト)

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