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オーストラリア

2026-03-25

(オーストラリア)「シドニー・フィッシュマーケット」のご紹介

シドニー・フィッシュマーケットは、ニューサウスウェールズ州政府主導のもと整備された大規模プロジェクトとして、従来施設に隣接するブラックワトル湾のウォーターフロントに2026年1月オープンしました。南半球最大級の規模を誇り、年間約600万人の来場が見込まれる、シドニーの新たな観光拠点です。建物は、海の波のうねりをイメージした印象的な屋根のデザインが特徴で、開放感あふれる空間と美しい景観が魅力です。施設は主に2層構造となっており、下層には業務用の競売所、上層には一般向けの小売店やレストラン、カフェが集約されています。館内ではカキやエビ、サーモン、マグロなど新鮮なシーフードを購入し、その場で調理して気軽に楽しめます。またお寿司など多彩なメニューも味わうことができます。営業日はクリスマスを除いて毎日営業(07:00~16:00)しています。シドニーにお越しの際はぜひお立ち寄りください。 ★Sydney Fish Market:https://www.sydneyfishmarket.com.au/

ミャンマー

2026-03-17

(ミャンマー)車両使用規制に伴う観光車両手配への影響について

ミャンマーでは燃料不足への対応として、2026年3月7日より車両使用規制が実施されています。車両ナンバーの最初の数字により運行日が定められ、偶数番号の車は偶数日のみ、奇数番号の車は奇数日のみ運行可能となります(EV車両は対象外)。公共交通機関やタクシー、物流車両などは引き続き毎日運行可能とされています。この規制により、観光車両の手配にも影響が出ています。例えばヤンゴン~ゴールデンロック往復(1泊2日)の行程では、行きと帰りで運行可能日が合わない場合があり、同一車両での往復運行ができないケースが生じます。そのため、現地の車両会社では見積提示や手配を控える動きも見られ、現在は一部の日程において車両手配が難しい状況となっています。今後の状況により手配方法や行程の調整が必要となる可能性がありますので、最新情報にご留意ください。

ベトナム

2026-03-09

(ベトナム)フラマリゾート・ダナン、新スポーツ施設「フラマ・ピックルボール・クラブ」を設立!

ダナンを代表する老舗リゾート「フラマリゾート・ダナン」は、美しいビーチフロントと充実した施設を備えた人気のラグジュアリーリゾートです。2025年には新スポーツ施設「フラマ・ピックルボール・クラブ」を設立し、国際規格のピックルボールコート14面を新設しました。日本でも徐々に人気が高まりつつあるスポーツですが、ピックルボールを世界的に広めるための国際的な運営組織「Pickleball Global」の創設者であり、世界ピックルボール選手権の会長であるJan David氏の設計監修のもと、同クラブは国際基準に準拠して建設されています。滞在中のレクリエーションはもちろん、グループでのチームビルディングプログラムとしてもご利用いただけます。ぜひお気軽にお問い合わせください。 ★Furama Pickleball Club  動画紹介: https://drive.google.com/file/d/1ZTHoJJdjL_QNW8oS4BBkcI7t8tFGoyKz/view

カンボジア

2026-03-06

(カンボジア)エア・カンボジア、2026年夏期スケジュールのお知らせ

カンボジアの国営航空会社・エア・カンボジア(K6)は、成田(NRT)~プノンペン(KTI)線の夏期スケジュール(2026年3月29日~10月24日)を発表しました。本路線は中国・福州(FOC)を経由する1ストップ便で、週3便(水・金・日)運航され、機材はA320型機(ビジネス8席・エコノミー162席)が使用されます。夏期スケジュールは下記の通りです。ぜひご利用ください。 <スケジュール> 2026年3月29日~10月24日まで ・K6593 NRT/FOC 18:30/20:55  FOC/KTI 22:45/01:15+1(翌日) ・K6592 KTI/FOC  07:30/11:45  FOC/NRT 13:00/17:30

ベトナム

2026-03-05

(ベトナム)ホイアン/「海のシルクロード博物館」休館日のお知らせ

ベトナム中部・ホイアン旧市街にある「貿易陶磁博物館(通称:海のシルクロード博物館)」より、休館日に関するお知らせです。同館ではこれまで、館内メンテナンスおよび清掃のため毎月11日と26日を定休日としておりましたが、こちらに加え、毎月15日が休館日となる場合もあり、こちらは不定期対応となっております。そのため、毎月11日・15日・26日はご入場いただけない可能性がございます。ご訪問を予定されている場合は、休館日にご注意ください。 ★海のシルクロード博物館 16~17世紀に国際貿易港として栄えたホイアンの歴史を今に伝える博物館です。館内では、日本・中国・中東などとの交易で運ばれた陶磁器や出土品が展示され、海上交易路「海のシルクロード」におけるホイアンの重要な役割を学ぶことができます。歴史的な木造建築を活用した展示空間も見どころのひとつです。

ラオス

2026-03-04

(ラオス)ルアンパバン/メインストリート、終日車両通行禁止に

ルアンパバン市街地のナイトマーケットで有名なメインストリート(シーサワンウォン通り:Sisavangvong Road)は、2026年3月2日より終日車両通行禁止となりました。通行禁止の対象は観光客を乗せた車両となります。メインストリート脇の川沿い道路は通行可能なため、弊社手配ツアーでは車で進めることのできる地点までご案内いたしますが、その先は徒歩での移動をお願いすることになります。ルアンパバン国立博物館、ワット・マイ、バンバットセン(レストラン)はメインストリート沿いに位置しているため、川沿い付近で車を降りていただき、約5分ほど徒歩でのご移動が必要です。なお、川沿いは駐停車禁止のため、車は繁華街から少し離れた場所にて待機いたします。そのため、お帰りの際は車を呼び寄せてから到着までにお時間をいただく場合がございますので、予めご了承ください。今回の措置は交通渋滞緩和を目的とした措置とのことです。ご理解・ご協力のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

ジンバブエ

2026-02-25

(アフリカ)ジンバブエ/ラグジュアリーリバークルーズ船「ザ・ザンベジ・トレーダー」のご紹介

The Zambezi Trader(ザ・ザンベジ・トレーダー) は、ジンバブエ初のラグジュアリーリバークルーズ船として、2026年1月8日に正式に運航を開始しました。ヴィクトリアフォールズ下流のムスナ島を拠点に、雄大なザンベジ川を航行し、カリバ湖へと至る特別な水上体験を提供します。船内は“浮かぶブティックホテル”をコンセプトに設計され、快適なエンスイートキャビン、ダイニング、ラウンジ、サンデッキ、プールなどを完備。小型ボートでのリバーサファリやバードウォッチング、サンセットクルーズなど多彩なアクティビティも魅力です。毎年1月中旬から11月中旬まで運航し、アフリカ南部の新たな高付加価値商品として、サファリやヴィクトリアフォールズ滞在と組み合わせた提案にも最適なクルーズ体験です。 ★The Zambezi Trader : https://zambezicruisesafaris.com/zambezi-trader/

ミャンマー

2026-02-24

(ミャンマー)韓国友好橋(ダラ橋)開通!

ヤンゴン川に架かるミャンマー・韓国友好橋(通称ダラ橋)が2026年2月6日に開通しました。2019年5月に着工し、約7年をかけて完成したミャンマー最大・最長の鋼製斜張橋です。総工費は1億8,800万米ドル以上で、韓国経済開発協力基金(EDCF)の融資による政府開発援助事業として建設されました。橋は国際基準に基づいて設計され、大型外航船や最大1万5,000トン級の船舶の通行が可能となっています。開通により、ヤンゴンとダラ、トゥワンテ、エーヤワディ管区方面とのアクセスが大きく向上しました。さらにヤンゴン-ダラ間の路線バスも運行を開始し、これまで船で移動していた住民の通勤や往来が便利になっています。観光振興や地域経済の活性化にも繋がることが期待されています。 ダラ大橋の場所 https://maps.app.goo.gl/hdNYCaCTiKqoqutc6 ダラ地区(Dala Township) https://maps.app.goo.gl/yVB3vBKJNjJXv97C7

ミャンマー

2026-02-20

(ミャンマー)ヤンゴン/「ヨン・シン・バーベキュー・ラウンジ」のご紹介

「ヨン・シン・バーベキュー・ラウンジ(Yone Shin BBQ Lounge)」は、ヤンゴン中心部に位置する人気のビアガーデンスタイルのレストランです。開放的な空間で本格的なバーベキューを楽しめるのが魅力で、肉料理やシーフード、野菜などバリエーション豊かなメニューが揃います。オーナーは雲南系中国人で、山菜やキノコなど高原山岳地帯ならではの食材を取り入れている点も特徴のひとつです。地元の人々はもちろん、外国人駐在員など幅広い客層に親しまれており、平日の夜でもほぼ満席になるほどの人気です。外観・内装ともにスタイリッシュで、テラス席も備えた開放的な造り。収容人数は約200名と広く、グループでの利用にも最適です。また駐車場も完備しています。おすすめは、ティラピア(川魚)に香草を詰めて蒸し焼きにした風味豊かな一皿。他にも串焼きなど、ビールと相性抜群のメニューが揃っています。 ★Yone Shin BBQ Lounge Moe Kaung Road, Bauk Htaw Station St, Yangon https://maps.app.goo.gl/UrJSDGBE2AonBRqK7 https://www.facebook.com/p/Yone-Shin-BBQ-Lounge-61560032573420/

ニュージーランド

2026-02-19

(ニュージーランド)オークランド/「オークランド戦争記念博物館」のご紹介

オークランド戦争記念博物館(Auckland War Memorial Museum)は、その名の通り戦争の歴史を国内外に伝える博物館ですが、展示内容はそれだけにとどまりません。ニュージーランドの歴史や先住民マオリをはじめとする太平洋地域の文化、恐竜の化石、そしてかつてニュージーランドに生息していた巨大な飛べない鳥・モアの模型など、自然科学分野に至るまで幅広いコレクションを誇ります。1920年代に建てられたネオクラシック様式の建物は、歴史的価値も高く、オークランドを象徴するランドマークの一つです。この由緒ある博物館は、ユニークなイベント会場としても利用可能です。会議やセミナー、展示会、披露宴、ウェディングなど多様な用途に対応しており、閉館後に館内を貸し切ってディナーやカクテルパーティーを開催することもできます。さらに、マオリ文化のパフォーマンスを組み込んだ特別演出の手配も可能です。収容人数は約10名から最大約600名まで対応可能。オークランド中心部から東へ約2.5km、車で約10分の緑豊かなオークランド・ドメイン公園内に位置しています。

アラブ首長国連邦

2026-02-19

(UAE)エミレーツ航空、成田~ドバイ線を増便!

エミレーツ航空(EK)は2026年5月1日より、成田~ドバイ線を現行の1日1往復から増便し、1日2往復にすると発表しました。 新たに設定される便は全面改装された最新仕様のボーイング777-300ERで、ファースト、ビジネス、プレミアムエコノミー、エコノミーの各クラスが用意されます。これにより、日本国内での乗り継ぎや移動の接続にも便利で、日本とドバイ間の利便性はもちろん、欧州や中東・アフリカ方面双方向の乗り継ぎにも柔軟な旅程設定が可能になります。 新たに設定される便はEK321便が成田21:30発~ドバイ・翌早朝03:50着、EK320便がドバイ22:30発~成田・翌日13:30着という組み合わせで、いずれも毎日運航されます。ぜひご利用ください。 <スケジュール> ・EK321 NRT/DXB 21:30/03:50 +1 =>増便 (デイリー) 2026年5月1日~ ・EK319 NRT/DXB 22:30/04:50 +1 (デイリー) ・EK320 DXB/NRT 22:30 13:30 +1 =>増便(デイリー) 2026年5月1日~ ・EK318 DXB/NRT 02:40 17:35 (デイリー)

ベトナム

2026-02-18

(ベトナム)ハノイ/BBQレストラン「ザ・ムースアンドロースモークハウス」のご紹介

The Moose & Roo Smokehouse(ザ・ムース&ロースモークハウス)は、ハノイ旧市街・ホアンキエム区のアメリカンクラブ内にあるアメリカンBBQレストランです。立地はハノイの中心地にあり、ホアンキエム湖や旧市街からほど近く、ハノイオペラハウスからは徒歩圏内とアクセスも便利です。アメリカ西海岸のロッジを思わせるウッディな天井の高い開放的なデザインに、緑に囲まれたテラス席を備えています。収容人数は100名ほどで、貸し切りも可能です。オープンエアの施設なので、春と秋でのご利用がお勧めです。アメリカンスタイルの肉料理が中心で、看板メニューは低温でじっくり燻したスペアリブやプルドポーク、スモークチキンなどのBBQプレート。その他にもチキンウィングやハンバーガーも人気です。またワインやカクテル、クラフトビールなどアルコール類も充実しています。あまり堅苦しい雰囲気ではなく、ベトナム料理にこだわらないお食事をご希望のグループにおすすめしたいレストランです。 ★The Moose & Roo Smokehouse Facebook:https://www.facebook.com/mooseandroosh/

べトナム

2026-02-18

(ベトナム)ダラット空港(DLI)一時閉鎖に伴う運航便の運休につきまして

ダラット(リエンクオン)空港(DLI)は、滑走路補修工事のため、2026年3月4日~8月25日までの期間、一時閉鎖されることがベトナム当局より発表されました。これに伴い、ベトナム航空(VN)は同期間中に発着するダラット空港(DLI)発着の全便が運休となり、発券済み航空券につきましては、ルート変更または払い戻しのいずれかのお手続きとなりますのでご注意下さい。 ■閉鎖予定期間:2026年3月4日~8月25日 ■対象空港: ダラット(リエンクオン)空港(DLI) ■対象便:上記空港を発着するすべてのベトナム航空便

ベトナム

2026-02-18

(ベトナム)ベトナム南部屈指のリゾート・コンダオ島へ向かう海のルートが再始動!

フーコック・エクスプレス社(高速船運航会社)によるブンタウ~コンダオ島間の高速船が、2026年2月26日より運航を再開いたします。コンダオ島は、美しいビーチや国立公園、歴史的史跡が点在する、自然と歴史に恵まれた魅力あふれる島です。ダイビングやエコツーリズム、リゾート滞在に最適で、夏季にはウミガメの産卵観察といった貴重な体験も可能です。運航は週3便を予定しております。使用船舶は定員1,017名の「タンロン号(Thang Long)」で、船内はエアコン完備のリクライニングシートを備え、VIP席もあります。所要時間は約4時間です。運賃は座席クラスにより異なりますが、片道790,000~1,100,000VND(約4,700~6,500円)となります。なお、出発地のブンタウ港へは、ホーチミン市中心部より車または高速船で約2時間(約100km)です。 ホーチミン滞在と組み合わせた周遊商品、教育旅行や視察旅行の造成にもぜひご活用ください。

ベトナム

2026-02-16

(ベトナム)ベトナム航空、関西空港~ダナン線 増便のご案内(7月1日~)

ベトナム航空(VN)は、2026年7月1日より関西空港(KIX)~ダナン(DAD)線の水曜日の運航を追加し、週5便運航となります。ダナンを拠点に、ハノイ・ホーチミンはもちろんのこと、カムラン国際空港(ベトナム・二ャチャン)やスワンナプーム国際空港(タイ・バンコク)との往復においても、同日乗り継ぎが可能です。ぜひご活用ください。 ■対象路線:関西空港~ダナン ■増便運航開始日:2026年7月1日 ■新しい運航曜日:毎週月・水・木・金・日 ■運航スケジュール ・VN337 KIX/DAD 09:30/12:25 ・VN336 DAD/KIX 01:10/07:55

ベトナム

2026-01-28

(ベトナム)ベトナム航空、燃油サーチャージのお知らせ(2月、3月)

ベトナム航空(VN)は、2026年2月~3月に適用する燃油サーチャージを下記の通り設定することになりましたので、お知らせいたします。 1. 対象航空券: 適用する全クラス、全運賃種別に対して (IT券を含む) 2. 実施日: 2026年2月1日 -2026年3月31日の発券分まで 3. 徴収方法: 航空券発券時、TAX欄にYQと表示 (利用客1名につき1利用区間毎) 4. 対象旅客: 全VN利用旅客 (但し、座席を使用しない幼児は適用外) 5. 対象路線: 日本 - ベトナム間発着路 6. 徴収金額: 片道YQ合計  JPY10,470 現(2026年1月31日まで) 燃油サーチャージ 8,000円(片道)+航空保険料 470円=YQ合計 8,470円 新(2026年2月1日以降) 燃油サーチャージ 10,000円(片道)+航空保険料 470円=YQ合計 10,470円

ニュージーランド

2026-01-27

(NZ)オークランド/ニュージーランド最大規模の新MICE拠点「NZICC」2026年2月開業へ

ニュージーランド・インターナショナル・コンベンションセンター(NZICC)は、2026年2月11日開業予定のニュージーランド最大規模の国際会議・イベント施設で、オークランド中心部のCBD(セントラル・ビジネス・ディストリクト)に位置します。国際的なコンベンション基準に準拠した最先端の施設で、最大約4,000名規模の大会や国際会議、展示会、文化イベントから小規模な商談会やミーティングまで柔軟に対応可能です。33の会議室や2,850席の劇場、広大な展示スペースを備え、スムーズな動線設計と最新技術により、多様なプログラム運営を実現します。周辺には多数の宿泊施設や飲食・ショッピングエリアが徒歩圏内にあり、参加者の利便性も高いのが特徴です。また、ニュージーランドならではの文化・食の体験も提供でき、訪問者にとって価値ある滞在につながります。開業によりオークランドのMICE誘致力が高まり、学会・インセンティブ・教育旅行など多角的な販売機会の拡大が期待されます。 ★NZICC:https://nzicc.co.nz/events/public-open-day/(英語)

ミャンマー

2026-01-26

(ミャンマー)シュエ・サットゥ/「エレファントキャンプ」に象博物館オープン!

ミャンマー中部マグウェ管区ミンブー郡のマンシュエ・サットゥ・パゴダ近くに位置する「シュエ・サットゥ・マンチャウン・レクリエーション・エレファント・キャンプ」では、今年開催されるマン・シュエ・サットゥ・パゴダ・フェスティバル2026に合わせて、新たに象博物館をオープンしました。フェスティバルは2026年1月22日~4月17日(予定)にわたり開催され、国内外から多くの巡礼者や観光客が訪れる伝統的な行事です。象博物館では、象の化石、装飾品、象の捕獲・追跡システム、模型などが展示され、象について学べる内容となっています。また、キャンプでは象使いによるショーも実施され、フェスティバル期間中は特に人気のエンターテインメントとなっています。営業は毎日7:00~18:00で、象乗り体験もできます。現在、キャンプにはオス5頭、メス8頭の計13頭の象が暮らしており、象用の食べ物の購入や寄付も可能です。また、バンガロー11棟とVIPロッジ4棟の宿泊施設も整備されています。 場所はネイピドーから約225km、バガンから約210kmの距離で車で片道約4時間~4時間半です。