お問い合わせ

Contact

MENU

facebook

youtube

twitter

NEWS

ニュース

カテゴリー

フリーワード

NEWS

アラブ首長国連邦

2025-12-22

UAE/アマール・デザート・エコ・ロッジのご紹介

Amar Luxury Desert Eco Lodge(アマール・ラグジュアリー・デザート・エコロッジ)は、2025年9月15日より2025-2026シーズンの営業を開始しました。ロッジの営業は期間限定で、2026年5月末までの営業予定です。本ロッジはアブダビ首長国の砂漠エリアに位置し、ドバイおよびアブダビの市内からそれぞれ車で約90分程度のドライブで砂漠入口に到着します。砂漠入口からは、約30分前後のソフトデューンドライブでロッジへご案内します。起伏の緩やかな砂丘エリアを四輪駆動車でゆっくり走行するため、移動そのものも砂漠体験の一部としてお楽しみいただけます。ロッジ全体は宿泊用テント合計10テントで構成されており、落ち着いた雰囲気と高いプライベート感を備えた小規模ラグジュアリーロッジです。新たに毎晩開催されるファルコンショーが加わり、砂漠ならではの非日常体験を一層お楽しみいただけます。宿泊商品「ムーンライト・ナイト」には、バスルーム付きプライベートテントでの宿泊、レストランでのディナーおよび朝食、サンセットラウンジやキャンプファイヤーの利用が含まれます。夕食時には伝統的なアラビア音楽が流れ、幻想的な砂漠の夜を演出します。アクティビティとして、サンドボード、アーチェリー、ファルコンショーをご用意しています。ドバイ発・アブダビ発ともに送迎手配が可能で、UAE滞在中の1泊砂漠体験商品として付加価値の高い提案が可能です。 ★Amar Luxury Desert Eco Lodge:https://www.amar-lodges.com/

ベトナム

2025-12-17

(ベトナム)体験型観光列車「ハノイ・ヘリテイジ・トレイン」のご紹介

2025年8月にデビューした「ハノイ・ヘリテイジ・トレイン」は、ベトナム鉄道が運行するハノイ駅発着・日帰り往復の体験型観光列車です。首都ハノイの歴史や文化を「列車の旅」という特別な空間で楽しむことを目的としており、乗車そのものが観光体験となる新しいスタイルの列車として人気を集めています。列車はハノイ駅を出発後、歴史的なロンビエン橋を渡り、紅河沿いの風景や静かな村、水田地帯を眺めながら、ハノイ中心部から約20km、バクニン省トゥーソン市に位置するトゥーソン駅へ向かいます。トゥーソン到着後はエクスカージョンが用意されており、ベトナム王朝史に名を残す陳朝の歴代王を祀る由緒ある寺院「デンドー」を訪問します。車両は、かつて旧ハノイを囲んでいた「五つの城門」をテーマにデザインされた2階建ての5車両は、木目調の内装と落ち着いた照明がノスタルジックで上質な雰囲気を演出します。車内では、ベトナム伝統音楽の演奏や文化紹介、軽食サービスなどが用意され、短時間ながらも充実した文化体験が可能です。現時点での運行は毎日2便で、ハノイ駅を08:00発および13:30発。出発の30分前からチェックインが可能です。トゥーソン駅で折り返し、同日中にハノイへ戻ります。所要時間は往復約3時間30分で、ハノイ滞在中に気軽に組み込める観光列車です。

ベトナム

2025-12-12

(ベトナム)バクニン省/ドンホー版画、ユネスコ無形文化遺産に登録!

ベトナムの伝統文化「ドンホー版画」が、ユネスコの無形文化遺産に登録されました。これは2025年12月、インドで行われたユネスコの会議で正式に決まりました。今回の登録は「緊急に守るべき無形文化遺産」というカテゴリーで、このままでは失われてしまう恐れのある大切な文化を守るためのものです。ドンホー版画は、ベトナム北部バクニン省ドンホー村でおよそ500年前から続く伝統的な木版画で、農村の生活や縁起物、歴史物語などを描いた素朴で温かみのある絵が特徴です。この版画には貝殻を細かく砕いた白、竹の葉から取れる緑、赤土から採れる赤など、自然からの色が使われます。特に旧正月(テト)の時期には、家の飾りとして多くの家庭で愛されてきました。しかし近年は、伝統技術を受け継ぐ職人が減り、今回「緊急に守るべき文化」として認められました。ユネスコの登録によって、国内外で注目が高まり、若い世代の後継者育成や観光と結びつけた保存活動なども進められると期待されています。

インドネシア

2025-12-12

(インドネシア)バリ島/「サヌールリゾート・ワトゥジンバル」、ロビー改装のお知らせ

サヌールリゾート・ワトゥジンバルは、バリ島東海岸・サヌールの繁華街やビーチへアクセスしやすい便利なロケーションに位置する4ッ星のリゾートホテルです。当ホテルは、2026年1月9日よりロビーエリアの改装を行うことになりましたのでお知らせいたします。詳細は下記の通りです。 ■ 工期 2026年1月9日 ~ 2026年7月9日(予定) ■ 改装内容 ロビーおよびレセプションエリアのデザイン・内装・レイアウトを全面的に刷新。 ■ 工事期間中の対応 改装期間中は、ロビーラウンジ内に仮設レセプションを設置します。 プール、レストラン、スパなど館内の主要施設は平常通りの営業です。

マレーシア

2025-12-11

マレーシア南北をつなぐ新路線、KL~JB間に電動高速列車が運行開始!

2025年12月12日、マレーシア国鉄(KTMB)は、クアラルンプール(KL)~ジョホールバル(JB)間で、初の電動高速列車「Electric Train Service(ETS)」の直通運行を開始しました。これまでもクアラルンプールとジョホールバルを鉄道で移動することはできましたが、途中区間の電化が進んでおらず、南部ではディーゼル列車しか走れないため、所要時間は約7時間と長く、乗り換えも必要でした。今回、電化・複線化工事が完了したことで、ようやくクアラルンプールとジョホールバルまで一本の電車で走ることが可能になりました。新電動高速列車「ETS」は最高時速140kmで走行し、所要時間は約3.5~4.5時間と大幅に短縮され、スムーズで快適な旅が実現しました。停車駅の少ない便ほど早く到着するため、ビジネス利用はもちろん、週末旅行にも使いやすいアクセスになります。ジョホールバルはシンガポール国境に近く、両国を行き来する旅行者にとっても大変便利です。この路線は将来さらに北部・東海岸方面への接続も見込まれており、マレーシア国内移動の利便性向上と観光促進に寄与する新たな交通手段として注目されています。

マレーシア

2025-12-02

(マレーシア) 東南アジア最高峰の超高層ホテル「パークハイアットクアラルンプール」のご紹介

クアラルンプールの新たなランドマーク、Merdeka118(ムルデカ118)は、地上118階・高さ678.9mを誇る東南アジア最高峰の超高層複合ビルです。オフィス、商業施設、展望デッキを備え、1957年の独立宣言の象徴である隣接スタジアムとの歴史的つながりをデザインに反映。LEED Platinum 認証を取得するなど、環境配慮にも優れた都市型建築です。その75~114階には、2025年8月に正式オープンしたマレーシア初の Park Hyatt が誕生。客室252室は床から天井までの窓で市街地を一望でき、スイートは広々としたリビングやレインシャワー付きバスなど上質な空間を備えています。インテリアにはマレーの伝統建築やバティック模様、籠細工などを取り入れ、モダンと文化の融合を表現。75階にはレストランやバー、チョコレート・バーが揃い、地元食材を活かした料理やカクテル体験が楽しめます。さらに99階にはインフィニティプールやスパ、ジムを完備し、天空のラグジュアリーを体感可能。ムルデカ118全体の利便性と相まって、観光・ビジネス・ショッピングの拠点としても最適です。 ★Park Hyatt Kuala Lumpur:https://www.hyatt.com/park-hyatt/en-US/kulph-park-hyatt-kuala-lumpur

ベトナム

2025-12-01

(ベトナム)ベトナム航空、燃油サーチャージのお知らせ(12月、1月)

ベトナム航空(VN)の2025年12月~2026年1月に適用する燃油サーチャージをお知らせいたします。今期間の燃油サーチャージは、前月に引き続き変更ございません。 1. 対象航空券: 適用する全クラス、全運賃種別に対して (IT券を含む) 2. 実施日: 2025年12月1日 -2026年1月31日の発券分まで 3. 徴収方法: 航空券発券時、TAX欄にYQと表示 (利用客1名につき1利用区間毎) 4. 対象旅客: 全VN利用旅客 (但し、座席を使用しない幼児は適用外) 5. 対象路線: 日本 - ベトナム間発着路 6. 徴収金額: 片道YQ合計  JPY 8,470 現(2025年11月30日まで) 燃油サーチャージ 8,000円(片道)+航空保険料 470円=YQ合計 8,470円 新(2025年12月1日以降) 燃油サーチャージ 8,000円(片道)+航空保険料 470円=YQ合計 8,470円

サウジアラビア

2025-11-25

教育旅行に朗報! 学生ビザ制度改定、親の同行不要で電子ビザ発給が可能に!!

これまでサウジアラビアでは、18歳未満の未成年者が渡航する場合、電子ビザを申請するには、保護者もしくは親族の同行が必須とされていました。しかし、教育・研修などを目的とした訪問の需要増加を受け、先生(引率者)が同行する場合に限り、親族の同行なしでも電子観光ビザ(eVisa)の取得が正式に可能となりました。申請手続きは、これまで通り下記の公式ビザ申請サイトから行うことができます。 ★ https://visa.visitsaudi.com/ ※上記のみが公式サイト(英語・アラビア語のみ)です。日本語版サイトは非公式のものとなりますので、ご注意ください。 提供:サウジアラビア政府観光局

南アフリカ

2025-11-25

ケープタウン/「モレア・ハウス, オートグラフ・コレクション」、12月にオープン!

ケープタウン西部、テーブルマウンテンのふもとに広がる高級リゾート地区キャンプスベイに位置するMorea House, Autograph Collection(モレア・ハウス, オートグラフ・コレクション) は、空と海が出会う絶景を望むマリオットグループのラグジュアリーホテルです。2025年12月1日オープン予定で、全90室の客室とスイートは海と山の自然美にインスパイアされたエレガントなデザイン。シグネチャーレストラン「Omri」や「Morea Pool Restaurant」で地元食材を生かした料理を楽しめます。白砂のビーチや山の景色を望むプール、ヨガやスパなど自然を感じるウェルネス体験も充実しており、快適設備と贅沢な空間でケープタウン滞在を特別なものにしてくれるでしょう。 ★https://marriott.pressarea.com/en/imagelibrary/details/MTkyMTc2

UAE

2025-11-25

ドバイ/参加型体験スポット「ハウス・オブ・ハイプ」のご紹介

ドバイモールのチャイナタウンに、今年2月にオープンした「ハウス・オブ・ハイプ(House of Hype)」をご紹介します。この施設は、テクノロジー、アート、ゲーム、ファッション、食が融合した次世代型の体験型テーマパークで、光と音が織りなす没入型の世界を探索でき、来場者はネオン輝く都市や幻想的な庭園、ARを活用した宝探しゲームや体感型ゲームなど、五感で楽しめるアクティビティを体験できます。また、映像撮影が可能なステージやデジタルファッションコーナーもあり、SNS映えする写真や動画の撮影も楽しめます。館内には6つの個性的なレストランやカフェ、ストリートウェアを扱うブティックも併設されており、観光だけでなくショッピングや食事も一度に楽しめるスポットです。ファミリーはもちろん、友人同士やカップル、ゲーム好きの方にもおススメの新たな注目スポットです。  ★House of Hype(in Dubai Mall): https://www.house-of-hype.com

カンボジア

2025-11-21

(カンボジア)世界遺産「プレアヴィヒア寺院」、一時見学停止に

現在、プレアヴィヒア寺院はタイとの国境問題の影響により、一時見学が停止となっています。この寺院はカンボジア北部、タイとの国境近くの断崖上に位置し、広大な平原を一望できる絶景が魅力です。世界遺産にも登録されている壮麗なクメール建築の寺院ですが、当面の間、見学はできませんのでご注意ください。状況が落ち着き、入場が再開され次第、改めてご案内申し上げます。

カンボジア

2025-11-20

(カンボジア)シェムリアップ/「バイヨン寺院」中央塔の修復工事につきまして

カンボジア・アンコール遺跡群の中心部に位置するアンコールトム・バイヨン寺院では、アンコール遺跡保存のプロジェクトにより、2020年1月1日から第三回廊が修復工事に入っておりますが、このたび、寺院の核心部にあたる中央塔の修復工事が本格的に始まり、足場が組まれている状況です。中央塔は寺院の象徴であり、四面に刻まれた観世音菩薩の微笑み(石像)が有名ですが、現在は見学ができなくなっておりますので、ご注意下さい。中央塔の修復期間は現時点で未定です。ご見学の場合、第三回廊や中央塔への立ち入りはできませんが、周囲の回廊や石彫の見学はこれまで通り楽しむことができます。

ミャンマー

2025-11-20

(ミャンマー)首都ヤンゴンの中華街といえば・・?

「ヤンゴン市内観光」のスケジュールにも、時々含まれている「中華街」ですが、実は、具体的に「ここが中華街だ」という明確な定義はありません。中国系住民が多く住み、露天や屋台、街並みに中華圏の特徴を強く感じられるエリアを、なんとなく「このあたりが中華街だよね」と呼んでいるのが実情です。それでも、あえて中華街を特定するなら、下記のLatha Township(ラタ地区)の南部と言えるのではないでしょうか。中でも、特ににぎやかなのは「マハバンドゥーラ通り」で、ここが最も中華街らしさを感じるエリアです。(https://maps.app.goo.gl/VPZeJnEHpzBBP9Tp9) このマハバンドゥーラ通りにある「観音古廟」と言われる中国式の寺院は広東系華僑によって、1823年に建立されました。ヤンゴン最古の中国寺院とも言われています。創建当時の建物は、一度火事によって焼失しましたが、その後1868年に再建されました。このエリアが中華街と言われるようになったことを象徴するランドマーク的な施設です。中華街では何でも売ってますが、特にお花やフルーツは新鮮で、しかもお値段控えめというのもあって、お花と果物は中華街で、という人もたくさんいます。屋台では季節の果物が山盛りで、購入する人が次々と訪れています。

ベトナム

2025-11-19

(ベトナム)ダナン/「アオザイ・ショー・ダナン」のご紹介

ベトナム中部の人気リゾート・ダナンで開催される「アオザイ・ショー・ダナン」は、ベトナムの伝統衣装アオザイを通して、歴史と文化を魅力的に描き出す約60分の舞台芸術です。王宮時代の華やかな宮廷衣装、古き良き市場の風景、伝統的な結婚式、学生の白いアオザイ姿など、多彩なシーンが音楽と舞踊で美しく再現されます。蓮をテーマにした幻想的なダンスや、現代アオザイのファッションショーも見どころです。伝統とモダンが融合したショーは、ベトナム文化の美しさを体感できる人気のエンターテインメントとして多くの旅行者を魅了しています。 ★Ao Dai Show Da Nang ・会場名:Theatre of the Ao Dai Show Da Nang(劇場) ・座席数:350席 ・ショータイム:1日2公演(17:00~/19:45~)※所要時間約1時間 ・営業日:火曜日~日曜日(月曜日は休業)

タイ

2025-11-18

(タイ)バンコク/「グランドニッコー・バンコク サトーン」(2026年開業予定)のご紹介

「グランドニッコー・バンコク サトーン」は、バンコクのビジネス・ライフスタイル拠点であるサトーン地区の中心に誕生する高級ホテルです。スワンナプーム国際空港から車で約40分、BTSチョンノンシー駅から徒歩約10分の利便性に優れ、主要観光スポットへのアクセスも容易です。ホテルはニッコー・ホテルズ・インターナショナルの最上級ブランドとして、「上質な空間で五感を解き放つ心地よさ」をコンセプトに、405室の客室・スイート(うち36室は長期滞在用レジデンス)を用意。オールデイダイニング、鉄板焼、日本料理のファインダイニングに加え、33階ルーフトップバーではバンコクの絶景とカクテルを楽しめます。ビジネス・イベント対応も充実。クラブラウンジや62㎡~422㎡の多目的スペースを完備し、企業イベントからセレモニーまで幅広く対応可能です。ウェルネスセンターには屋外プール、最新フィットネス、キッズクラブ、プライベートスパを備え、滞在者に贅沢なひとときを提供します。 ★『グランドニッコー・バンコク サトーン』 開業記念プロモーション ・予約期間: 2025年11月17日~2026年3月1日 ・宿泊期間: 2026年3月1日~6月30日※チェックアウトまで ・Web:https://www.okura-nikko.com/ja/thailand/bangkok/grand-nikko-bangkok-sathorn/

マレーシア

2025-11-12

(マレーシア)バトゥ洞窟 、エスカレーター設置工事のお知らせ

クアラルンプール市中心部から北へ約15kmにあるバトゥ洞窟は、ヒンドゥー教の聖地として有名で、高さ約42mの黄金のムルガン神像や、272段の階段を登った先に広がる洞窟寺院が見どころです。現在、2026年のマレーシア観光年に向けて、階段にエスカレーターを設置する工事が行われており、上り下り用の4列の階段のうち1列は使用不可となっています。また、ムルガン神像も再塗装中で、足場が掛けられている状況です。工事は2026年2月までに完了予定ですので、訪れる際は工事の状況にご注意ください。

マレーシア

2025-11-12

(マレーシア)「コーラスホテル・クアラルンプール」営業終了のお知らせ

クアラルンプールのペトロナスツインタワー近く、LRT「KLCC駅」から徒歩約3分の立地にある「コーラスホテル・クアラルンプール」は、2026年1月18日をもって営業を終了することになりましたので、お知らせいたします。1984年の開業以来、多くのお客様にご利用いただきましたが、再開発計画の一環として閉館することが決まりました。つきましては、2026年1月18日以降の新規ご予約は不可となりますので、ご注意ください。 ★Corus KLCC:https://www.corusklcc.com/?utm_source=chatgpt.com

マレーシア

2025-11-12

(マレーシア)「インターコンチネンタル・クアラルンプール」、プール改装工事のお知らせ

クアラルンプール市内中心部に位置する5つ星ホテル「インターコンチネンタル・クアラルンプール」は、5階に設置されている屋外スイミングプールの改装工事を実施することになりましたので、お知らせいたします。 工事期間:2025年11月15日(日)~2026年3月末日(予定) 作業時間:08:00~20:00 工事期間中は、プール周辺において作業音が発生する場合がございます。客室への影響はできる限り抑えるよう工事が進められますが、時間帯によっては一部客室で作業音が聞こえる可能性がございますので、ご了承下さい。尚、工事期間中は、「プルマン・クアラルンプール・シティセンター」のスイミングプールをご利用頂くことができます。(無料シャトルサービス有) ★InterContinental Kuala Lumpur:https://kualalumpur.intercontinental.com/