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カンボジア

2026-01-19

(カンボジア)アプサラディナーショー「ロバムシアター」のご紹介

「ロバムシアター」は、2025年11月末にシェムリアップに新しくオープンしたアプサラディナーショーです。6号線沿いに位置し、市内中心部からアクセスしやすい点も魅力です。プノンペンから専門家を招き、没入感のある舞台づくりや館内の設計、ダンサーの育成に力を入れているほか、西洋料理を多く取り入れたビュッフェなど、随所にオーナーのこだわりが詰まっています。食事とショーを合わせて所要時間は約2時間です。ショーはアプサラダンスを含む全5演目で、老舗アプサラシアターに所属するダンサーチームが見応えあるステージを披露します。最後の演目ではダンサーが勢揃いし、圧巻のフィナーレを楽しめます。 ★ROBAM THEATRE(ロバムシアター) ・営業時間:毎日18:30~       ショータイム 19:30~(約1時間) ・席数:約300席 ・食事:ビュッフェ形式 ・場所:シェムリアップ市内中心から車で10分程     https://maps.app.goo.gl/Bay5JNfMNY1ucdsr6 ・席数:300席

タイ

2026-01-09

(タイ)ベトジェット タイランド、2026年2月よりバンコク~成田・関空線を新規就航!

ベトジェット タイランド(VZ)は、2026年2月より成田国際空港および関西国際空港からバンコク(スワンナプーム空港)への直行便を新規就航します。これにより、東京・大阪の両都市からバンコクまでのアクセスがより便利になります。運航機材には最新鋭の「B737-MAX8」を導入し、機内は明るく快適な空間で、より心地よいフライト体験をお楽しみいただけます。 <フライトスケジュール> (成田発 2026年2月2日~) ・VZ831 NRT/BKK 08:55 /14:30  毎日 ・VZ830 BKK/NRT 23:55/07:55+1 毎日 (2026年2月3日~) ・VZ821 KIX/BKK 08:55/13:30 火・木・土・日 ・VZ820 BKK/KIX 00:25/07:55 火・木・土・日 *内容は予告なしに変更になる場合がございます。最新の情報はお問合せ下さい。

ベトナム

2026-01-09

(ベトナム)ダナン / 「第14回 ダナン国際花火大会2026」開催

ベトナム中部のダナンでは、今年で第14回目となる「ダナン国際花火大会」が開催されます。大会にはベトナムのほか各国のチームが参加し、花火の演出を競い合う国際的なイベントです。今回のテーマは「ダナン-つながる地平線(Da Nang - United Horizons)」。行政統合(ダナン市とクアンナム省の合併)を経て、“新しいダナン”として成長・発展する姿を象徴しています。大会期間中は国内外から多くの観光客が訪れ、夜空に咲く大輪の花火に大きな歓声が上がります。花火はダナン市内を流れるハン川港から打ち上げられます。大会は2026年5月30日~7月11日の期間中に行われ、20時開始の競技形式で全6夜(未定ですが基本週末)を予定しています。今年はベトナムの2チームに加え、中国、イタリア、ドイツ、ポルトガル、フランス、日本、マカオ、オーストラリアの計10チームが参加し、その完成度を競います。なお、大会開催日は交通規制が行われるため、道路の混雑が予想されます。車両通行止めにより、車で入れないホテルやレストランが出る場合もありますので、ご注意ください。

マレーシア

2026-01-05

(マレーシア)セランゴール州「サステナビリティ料」導入について(2026年1月1日~)

マレーシア・セランゴール州知事より、2025年12月31日付で発表された2026年度予算案に基づく新たな施策についてご案内いたします。 1.制度概要 セランゴール州では、2026年1月1日宿泊分より、州内のすべての宿泊施設利用者を対象に環境保全と持続可能な観光を支援するための「サステナビリティ料」が導入されます。本料金は、宿泊代金とは別に「1泊1室あたり」課金されます。 ※レイトチェックアウトの場合も、1泊分として加算されます。 (*セランゴール州…マレーシア半島西部に位置し、首都クアラルンプールをぐるりと取り囲むように広がっている州) 2.料金体系(1泊1室あたり) 宿泊施設の格付け・種類により、以下の通り設定されています。 ・5つ星ホテル:RM 7(約280円) ・4つ星ホテル:RM 5(約200円) ・3つ星ホテルおよびそれ以下:RM 3(約120円) ・評価なし(Orchid/格付なし等):RM 3(約120円) ・Airbnb/ホームステイ:RM 2(約80円) 3.該当エリアについて ・セパン(Sepang)※空港エリア ・シャー・アラム(州都) ・プトラジャヤ(行政首都・※連邦直轄領だが地理的に近接) ・スバン、クラン、ペタリンジャヤ など **クアラルンプール市内のホテルは対象外です。

日本

2026-01-05

明けましておめでとうございます。

社員一同

ベトナム

2026-01-05

(ベトナム)「スーパーホテルハノイ」、2026年3月に新オープン!

日系ホテルチェーン「スーパーホテル」は、ベトナムの首都ハノイに、海外2店舗目となる新ホテル「スーパーホテル ハノイ(SUPER HOTEL HANOI)」 を、2026年3月17日にグランドオープンする予定です。スーパーホテルの海外展開は、ミャンマーの「スーパーホテル・ミャンマー・ティラワ」に続くもので、同社の海外店舗はこれで計2店舗となります。ホテルはハノイ市内のカウザイ地区に位置し、ノイバイ国際空港から車で約25分、旧市街から約30分、タンロン工業団地からは約15分と、観光・ビジネスの双方に便利なロケーションです。建物は地上15階・地下3階建てで、全198室(内TWN約60室)を備えています。館内には、日本式の男女別大浴場やサウナ・水風呂付き浴室の他、ジム、日本食レストラン、マッサージ店、コンビニなどのテナントも入っています。客室では日本の地上デジタル放送・BS・CS放送(計72チャンネル)が視聴可能で、日本語対応スタッフが24時間常駐。日本国内のスーパーホテルと同様の「安心・快適・おもてなし」のサービスを受けることができます。館内全体には健康イオン水や空気清浄機を導入し、清潔で快適な滞在環境を整えています。朝食は和食・洋食・ベトナム料理などから選べる定食スタイルで、サラダやデザートはビュッフェ形式。夜には、無料のウェルカムバーでアルコールやソフトドリンクを楽しむこともできます。 ★公式サイト : https://www.superhotel.co.jp/

マレーシア

2025-12-24

(マレーシア)「キンプトン・ナルリア・クアラルンプール」オープン!

2025年12月18日、クアラルンプールの新都心として注目を集める複合施設・TRX(トゥン・ラザック・エクスチェンジ)地区に、「キンプトン・ナルリア・クアラルンプール」が新たにオープンしました。IHGホテルズ&リゾーツが展開するライフスタイルブランド「キンプトン」として、マレーシア初進出となります。館内は洗練されたデザインと遊び心を兼ね備え、都会的で上質な滞在を演出します。客室数は全466室を誇り、ビジネスからレジャーまで幅広いニーズに対応。ホテルの位置付けは、パークハイアット、フォーシーズンズ、マンダリンオリエンタルと並ぶスーパーデラックスクラスで、クアラルンプールにおける新たなラグジュアリーホテルとして、今後大きな注目を集める存在となりそうです。 ★Kimpton Naluria Kuala Lumpur:https://www.ihg.com/kimptonhotels/hotels/us/en/kuala-lumpur/kulte/hoteldetail

タイ

2025-12-23

(タイ)選挙に伴う酒類の販売・提供の制限につきまして

2025年12月15日にタイ選挙管理委員会より発表があり、2026年2月8日(日)に下院総選挙が行われることが決定しました。これに伴い、タイの法律に基づいて酒類の販売・提供が制限されます。予定禁酒日程と予測規制内容は以下の通りです。 ① 2026年1月31日(土) 18:00 ~ 2月1日(日)18:00まで 酒類販売・提供禁止 期日前投票(2月1日)のため ② 2026年2月7日(土) 18:00 ~ 2月8日(日)18:00まで 酒類販売・提供禁止 本投票(2月8日)のため <規制範囲> コンビニ、スーパー、レストラン、バー、ホテルのルームサービスなど、 タイ全土のあらゆる場所が対象となります。 <24時までの可能性> 規制終了時間は「当日の18:00まで」とされることが多いですが、 一部の店舗は「当日の24:00(翌朝)」まで自粛する可能性も予想されます。 以上、ご注意下さい。

ニュージーランド

2025-12-22

「ワン・ニュージーランド・スタジアム」、2026年4月にオープン!

ニュージーランド南島の主要都市クライストチャーチに、最新鋭の多目的スタジアム 「One New Zealand Stadium(ワン・ニュージーランド・スタジアム)」 が、2026年4月にオープン予定です。市中心部のテ・カハ地区に位置し、震災後の都市再生を象徴する大型プロジェクトとして国内外から注目を集めています。スタジアムは最大約30,000人を収容可能。全席を覆う屋根を備えた全天候型スタジアムのため、天候に左右されることなく快適な観戦・鑑賞環境を提供します。ラグビーやサッカーなどの国際試合をはじめ、大規模コンサート、エンターテインメントイベント、企業向け催事など多目的利用が想定されており、最新の音響・映像設備、ホスピタリティスイート、充実した飲食エリアも整備される予定です。開業後は、クライストチャーチの新たなランドマークとして、スポーツ・文化・観光の拠点となることが期待されています。

アラブ首長国連邦

2025-12-22

UAE/アマール・デザート・エコ・ロッジのご紹介

Amar Luxury Desert Eco Lodge(アマール・ラグジュアリー・デザート・エコロッジ)は、2025年9月15日より2025-2026シーズンの営業を開始しました。ロッジの営業は期間限定で、2026年5月末までの営業予定です。本ロッジはアブダビ首長国の砂漠エリアに位置し、ドバイおよびアブダビの市内からそれぞれ車で約90分程度のドライブで砂漠入口に到着します。砂漠入口からは、約30分前後のソフトデューンドライブでロッジへご案内します。起伏の緩やかな砂丘エリアを四輪駆動車でゆっくり走行するため、移動そのものも砂漠体験の一部としてお楽しみいただけます。ロッジ全体は宿泊用テント合計10テントで構成されており、落ち着いた雰囲気と高いプライベート感を備えた小規模ラグジュアリーロッジです。新たに毎晩開催されるファルコンショーが加わり、砂漠ならではの非日常体験を一層お楽しみいただけます。宿泊商品「ムーンライト・ナイト」には、バスルーム付きプライベートテントでの宿泊、レストランでのディナーおよび朝食、サンセットラウンジやキャンプファイヤーの利用が含まれます。夕食時には伝統的なアラビア音楽が流れ、幻想的な砂漠の夜を演出します。アクティビティとして、サンドボード、アーチェリー、ファルコンショーをご用意しています。ドバイ発・アブダビ発ともに送迎手配が可能で、UAE滞在中の1泊砂漠体験商品として付加価値の高い提案が可能です。 ★Amar Luxury Desert Eco Lodge:https://www.amar-lodges.com/

ベトナム

2025-12-17

(ベトナム)体験型観光列車「ハノイ・ヘリテイジ・トレイン」のご紹介

2025年8月にデビューした「ハノイ・ヘリテイジ・トレイン」は、ベトナム鉄道が運行するハノイ駅発着・日帰り往復の体験型観光列車です。首都ハノイの歴史や文化を「列車の旅」という特別な空間で楽しむことを目的としており、乗車そのものが観光体験となる新しいスタイルの列車として人気を集めています。列車はハノイ駅を出発後、歴史的なロンビエン橋を渡り、紅河沿いの風景や静かな村、水田地帯を眺めながら、ハノイ中心部から約20km、バクニン省トゥーソン市に位置するトゥーソン駅へ向かいます。トゥーソン到着後はエクスカージョンが用意されており、ベトナム王朝史に名を残す陳朝の歴代王を祀る由緒ある寺院「デンドー」を訪問します。車両は、かつて旧ハノイを囲んでいた「五つの城門」をテーマにデザインされた2階建ての5車両は、木目調の内装と落ち着いた照明がノスタルジックで上質な雰囲気を演出します。車内では、ベトナム伝統音楽の演奏や文化紹介、軽食サービスなどが用意され、短時間ながらも充実した文化体験が可能です。現時点での運行は毎日2便で、ハノイ駅を08:00発および13:30発。出発の30分前からチェックインが可能です。トゥーソン駅で折り返し、同日中にハノイへ戻ります。所要時間は往復約3時間30分で、ハノイ滞在中に気軽に組み込める観光列車です。

ベトナム

2025-12-12

(ベトナム)バクニン省/ドンホー版画、ユネスコ無形文化遺産に登録!

ベトナムの伝統文化「ドンホー版画」が、ユネスコの無形文化遺産に登録されました。これは2025年12月、インドで行われたユネスコの会議で正式に決まりました。今回の登録は「緊急に守るべき無形文化遺産」というカテゴリーで、このままでは失われてしまう恐れのある大切な文化を守るためのものです。ドンホー版画は、ベトナム北部バクニン省ドンホー村でおよそ500年前から続く伝統的な木版画で、農村の生活や縁起物、歴史物語などを描いた素朴で温かみのある絵が特徴です。この版画には貝殻を細かく砕いた白、竹の葉から取れる緑、赤土から採れる赤など、自然からの色が使われます。特に旧正月(テト)の時期には、家の飾りとして多くの家庭で愛されてきました。しかし近年は、伝統技術を受け継ぐ職人が減り、今回「緊急に守るべき文化」として認められました。ユネスコの登録によって、国内外で注目が高まり、若い世代の後継者育成や観光と結びつけた保存活動なども進められると期待されています。

インドネシア

2025-12-12

(インドネシア)バリ島/「サヌールリゾート・ワトゥジンバル」、ロビー改装のお知らせ

サヌールリゾート・ワトゥジンバルは、バリ島東海岸・サヌールの繁華街やビーチへアクセスしやすい便利なロケーションに位置する4ッ星のリゾートホテルです。当ホテルは、2026年1月9日よりロビーエリアの改装を行うことになりましたのでお知らせいたします。詳細は下記の通りです。 ■ 工期 2026年1月9日 ~ 2026年7月9日(予定) ■ 改装内容 ロビーおよびレセプションエリアのデザイン・内装・レイアウトを全面的に刷新。 ■ 工事期間中の対応 改装期間中は、ロビーラウンジ内に仮設レセプションを設置します。 プール、レストラン、スパなど館内の主要施設は平常通りの営業です。

マレーシア

2025-12-11

マレーシア南北をつなぐ新路線、KL~JB間に電動高速列車が運行開始!

2025年12月12日、マレーシア国鉄(KTMB)は、クアラルンプール(KL)~ジョホールバル(JB)間で、初の電動高速列車「Electric Train Service(ETS)」の直通運行を開始しました。これまでもクアラルンプールとジョホールバルを鉄道で移動することはできましたが、途中区間の電化が進んでおらず、南部ではディーゼル列車しか走れないため、所要時間は約7時間と長く、乗り換えも必要でした。今回、電化・複線化工事が完了したことで、ようやくクアラルンプールとジョホールバルまで一本の電車で走ることが可能になりました。新電動高速列車「ETS」は最高時速140kmで走行し、所要時間は約3.5~4.5時間と大幅に短縮され、スムーズで快適な旅が実現しました。停車駅の少ない便ほど早く到着するため、ビジネス利用はもちろん、週末旅行にも使いやすいアクセスになります。ジョホールバルはシンガポール国境に近く、両国を行き来する旅行者にとっても大変便利です。この路線は将来さらに北部・東海岸方面への接続も見込まれており、マレーシア国内移動の利便性向上と観光促進に寄与する新たな交通手段として注目されています。

マレーシア

2025-12-02

(マレーシア) 東南アジア最高峰の超高層ホテル「パークハイアットクアラルンプール」のご紹介

クアラルンプールの新たなランドマーク、Merdeka118(ムルデカ118)は、地上118階・高さ678.9mを誇る東南アジア最高峰の超高層複合ビルです。オフィス、商業施設、展望デッキを備え、1957年の独立宣言の象徴である隣接スタジアムとの歴史的つながりをデザインに反映。LEED Platinum 認証を取得するなど、環境配慮にも優れた都市型建築です。その75~114階には、2025年8月に正式オープンしたマレーシア初の Park Hyatt が誕生。客室252室は床から天井までの窓で市街地を一望でき、スイートは広々としたリビングやレインシャワー付きバスなど上質な空間を備えています。インテリアにはマレーの伝統建築やバティック模様、籠細工などを取り入れ、モダンと文化の融合を表現。75階にはレストランやバー、チョコレート・バーが揃い、地元食材を活かした料理やカクテル体験が楽しめます。さらに99階にはインフィニティプールやスパ、ジムを完備し、天空のラグジュアリーを体感可能。ムルデカ118全体の利便性と相まって、観光・ビジネス・ショッピングの拠点としても最適です。 ★Park Hyatt Kuala Lumpur:https://www.hyatt.com/park-hyatt/en-US/kulph-park-hyatt-kuala-lumpur

日本

2025-12-01

年末年始休業日のお知らせ

<年末年始休業日のお知らせ> 平素よりお世話になっております。 年末年始の弊社休業日について、下記の通りお知らせいたします。 ◆休業日:2025年12月30日~2026年1月4日 ・仕事納め:2025年12月29日(9:30~14:00まで短縮営業) ・仕事始め:2026年1月5日 (9:30~18:00 通常営業) ご不便をお掛けしますが何卒よろしくお願い申し上げます。

ベトナム

2025-12-01

(ベトナム)ベトナム航空、燃油サーチャージのお知らせ(12月、1月)

ベトナム航空(VN)の2025年12月~2026年1月に適用する燃油サーチャージをお知らせいたします。今期間の燃油サーチャージは、前月に引き続き変更ございません。 1. 対象航空券: 適用する全クラス、全運賃種別に対して (IT券を含む) 2. 実施日: 2025年12月1日 -2026年1月31日の発券分まで 3. 徴収方法: 航空券発券時、TAX欄にYQと表示 (利用客1名につき1利用区間毎) 4. 対象旅客: 全VN利用旅客 (但し、座席を使用しない幼児は適用外) 5. 対象路線: 日本 - ベトナム間発着路 6. 徴収金額: 片道YQ合計  JPY 8,470 現(2025年11月30日まで) 燃油サーチャージ 8,000円(片道)+航空保険料 470円=YQ合計 8,470円 新(2025年12月1日以降) 燃油サーチャージ 8,000円(片道)+航空保険料 470円=YQ合計 8,470円

サウジアラビア

2025-11-25

教育旅行に朗報! 学生ビザ制度改定、親の同行不要で電子ビザ発給が可能に!!

これまでサウジアラビアでは、18歳未満の未成年者が渡航する場合、電子ビザを申請するには、保護者もしくは親族の同行が必須とされていました。しかし、教育・研修などを目的とした訪問の需要増加を受け、先生(引率者)が同行する場合に限り、親族の同行なしでも電子観光ビザ(eVisa)の取得が正式に可能となりました。申請手続きは、これまで通り下記の公式ビザ申請サイトから行うことができます。 ★ https://visa.visitsaudi.com/ ※上記のみが公式サイト(英語・アラビア語のみ)です。日本語版サイトは非公式のものとなりますので、ご注意ください。 提供:サウジアラビア政府観光局