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日本

2026-03-02

APEX大阪支店、フロア変更のお知らせ(2026年3月2日より)

APEX大阪支店、フロア変更のお知らせ(2026年3月2日より) このたび、大阪支店は同ビル内にてフロアを変更することとなりましたのでお知らせいたします。 【変更前】 〒541-0051 大阪府大阪市中央区備後町3-3-9 備後町コイズミビル 6階 【変更後】 〒541-0051 大阪府大阪市中央区備後町3-3-9 備後町コイズミビル 5階 ※ビル名・住所・郵便番号に変更はございません。階数のみの変更となります。 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

ジンバブエ

2026-02-25

(アフリカ)ジンバブエ/ラグジュアリーリバークルーズ船「ザ・ザンベジ・トレーダー」のご紹介

The Zambezi Trader(ザ・ザンベジ・トレーダー) は、ジンバブエ初のラグジュアリーリバークルーズ船として、2026年1月8日に正式に運航を開始しました。ヴィクトリアフォールズ下流のムスナ島を拠点に、雄大なザンベジ川を航行し、カリバ湖へと至る特別な水上体験を提供します。船内は“浮かぶブティックホテル”をコンセプトに設計され、快適なエンスイートキャビン、ダイニング、ラウンジ、サンデッキ、プールなどを完備。小型ボートでのリバーサファリやバードウォッチング、サンセットクルーズなど多彩なアクティビティも魅力です。毎年1月中旬から11月中旬まで運航し、アフリカ南部の新たな高付加価値商品として、サファリやヴィクトリアフォールズ滞在と組み合わせた提案にも最適なクルーズ体験です。 ★The Zambezi Trader : https://zambezicruisesafaris.com/zambezi-trader/

ミャンマー

2026-02-24

(ミャンマー)韓国友好橋(ダラ橋)開通!

ヤンゴン川に架かるミャンマー・韓国友好橋(通称ダラ橋)が2026年2月6日に開通しました。2019年5月に着工し、約7年をかけて完成したミャンマー最大・最長の鋼製斜張橋です。総工費は1億8,800万米ドル以上で、韓国経済開発協力基金(EDCF)の融資による政府開発援助事業として建設されました。橋は国際基準に基づいて設計され、大型外航船や最大1万5,000トン級の船舶の通行が可能となっています。開通により、ヤンゴンとダラ、トゥワンテ、エーヤワディ管区方面とのアクセスが大きく向上しました。さらにヤンゴン-ダラ間の路線バスも運行を開始し、これまで船で移動していた住民の通勤や往来が便利になっています。観光振興や地域経済の活性化にも繋がることが期待されています。 ダラ大橋の場所 https://maps.app.goo.gl/hdNYCaCTiKqoqutc6 ダラ地区(Dala Township) https://maps.app.goo.gl/yVB3vBKJNjJXv97C7

ミャンマー

2026-02-20

(ミャンマー)ヤンゴン/「ヨン・シン・バーベキュー・ラウンジ」のご紹介

「ヨン・シン・バーベキュー・ラウンジ(Yone Shin BBQ Lounge)」は、ヤンゴン中心部に位置する人気のビアガーデンスタイルのレストランです。開放的な空間で本格的なバーベキューを楽しめるのが魅力で、肉料理やシーフード、野菜などバリエーション豊かなメニューが揃います。オーナーは雲南系中国人で、山菜やキノコなど高原山岳地帯ならではの食材を取り入れている点も特徴のひとつです。地元の人々はもちろん、外国人駐在員など幅広い客層に親しまれており、平日の夜でもほぼ満席になるほどの人気です。外観・内装ともにスタイリッシュで、テラス席も備えた開放的な造り。収容人数は約200名と広く、グループでの利用にも最適です。また駐車場も完備しています。おすすめは、ティラピア(川魚)に香草を詰めて蒸し焼きにした風味豊かな一皿。他にも串焼きなど、ビールと相性抜群のメニューが揃っています。 ★Yone Shin BBQ Lounge Moe Kaung Road, Bauk Htaw Station St, Yangon https://maps.app.goo.gl/UrJSDGBE2AonBRqK7 https://www.facebook.com/p/Yone-Shin-BBQ-Lounge-61560032573420/

ニュージーランド

2026-02-19

(ニュージーランド)オークランド/「オークランド戦争記念博物館」のご紹介

オークランド戦争記念博物館(Auckland War Memorial Museum)は、その名の通り戦争の歴史を国内外に伝える博物館ですが、展示内容はそれだけにとどまりません。ニュージーランドの歴史や先住民マオリをはじめとする太平洋地域の文化、恐竜の化石、そしてかつてニュージーランドに生息していた巨大な飛べない鳥・モアの模型など、自然科学分野に至るまで幅広いコレクションを誇ります。1920年代に建てられたネオクラシック様式の建物は、歴史的価値も高く、オークランドを象徴するランドマークの一つです。この由緒ある博物館は、ユニークなイベント会場としても利用可能です。会議やセミナー、展示会、披露宴、ウェディングなど多様な用途に対応しており、閉館後に館内を貸し切ってディナーやカクテルパーティーを開催することもできます。さらに、マオリ文化のパフォーマンスを組み込んだ特別演出の手配も可能です。収容人数は約10名から最大約600名まで対応可能。オークランド中心部から東へ約2.5km、車で約10分の緑豊かなオークランド・ドメイン公園内に位置しています。

アラブ首長国連邦

2026-02-19

(UAE)エミレーツ航空、成田~ドバイ線を増便!

エミレーツ航空(EK)は2026年5月1日より、成田~ドバイ線を現行の1日1往復から増便し、1日2往復にすると発表しました。 新たに設定される便は全面改装された最新仕様のボーイング777-300ERで、ファースト、ビジネス、プレミアムエコノミー、エコノミーの各クラスが用意されます。これにより、日本国内での乗り継ぎや移動の接続にも便利で、日本とドバイ間の利便性はもちろん、欧州や中東・アフリカ方面双方向の乗り継ぎにも柔軟な旅程設定が可能になります。 新たに設定される便はEK321便が成田21:30発~ドバイ・翌早朝03:50着、EK320便がドバイ22:30発~成田・翌日13:30着という組み合わせで、いずれも毎日運航されます。ぜひご利用ください。 <スケジュール> ・EK321 NRT/DXB 21:30/03:50 +1 =>増便 (デイリー) 2026年5月1日~ ・EK319 NRT/DXB 22:30/04:50 +1 (デイリー) ・EK320 DXB/NRT 22:30 13:30 +1 =>増便(デイリー) 2026年5月1日~ ・EK318 DXB/NRT 02:40 17:35 (デイリー)

ベトナム

2026-02-18

(ベトナム)ハノイ/BBQレストラン「ザ・ムースアンドロースモークハウス」のご紹介

The Moose & Roo Smokehouse(ザ・ムース&ロースモークハウス)は、ハノイ旧市街・ホアンキエム区のアメリカンクラブ内にあるアメリカンBBQレストランです。立地はハノイの中心地にあり、ホアンキエム湖や旧市街からほど近く、ハノイオペラハウスからは徒歩圏内とアクセスも便利です。アメリカ西海岸のロッジを思わせるウッディな天井の高い開放的なデザインに、緑に囲まれたテラス席を備えています。収容人数は100名ほどで、貸し切りも可能です。オープンエアの施設なので、春と秋でのご利用がお勧めです。アメリカンスタイルの肉料理が中心で、看板メニューは低温でじっくり燻したスペアリブやプルドポーク、スモークチキンなどのBBQプレート。その他にもチキンウィングやハンバーガーも人気です。またワインやカクテル、クラフトビールなどアルコール類も充実しています。あまり堅苦しい雰囲気ではなく、ベトナム料理にこだわらないお食事をご希望のグループにおすすめしたいレストランです。 ★The Moose & Roo Smokehouse Facebook:https://www.facebook.com/mooseandroosh/

べトナム

2026-02-18

(ベトナム)ダラット空港(DLI)一時閉鎖に伴う運航便の運休につきまして

ダラット(リエンクオン)空港(DLI)は、滑走路補修工事のため、2026年3月4日~8月25日までの期間、一時閉鎖されることがベトナム当局より発表されました。これに伴い、ベトナム航空(VN)は同期間中に発着するダラット空港(DLI)発着の全便が運休となり、発券済み航空券につきましては、ルート変更または払い戻しのいずれかのお手続きとなりますのでご注意下さい。 ■閉鎖予定期間:2026年3月4日~8月25日 ■対象空港: ダラット(リエンクオン)空港(DLI) ■対象便:上記空港を発着するすべてのベトナム航空便

ベトナム

2026-02-18

(ベトナム)ベトナム南部屈指のリゾート・コンダオ島へ向かう海のルートが再始動!

フーコック・エクスプレス社(高速船運航会社)によるブンタウ~コンダオ島間の高速船が、2026年2月26日より運航を再開いたします。コンダオ島は、美しいビーチや国立公園、歴史的史跡が点在する、自然と歴史に恵まれた魅力あふれる島です。ダイビングやエコツーリズム、リゾート滞在に最適で、夏季にはウミガメの産卵観察といった貴重な体験も可能です。運航は週3便を予定しております。使用船舶は定員1,017名の「タンロン号(Thang Long)」で、船内はエアコン完備のリクライニングシートを備え、VIP席もあります。所要時間は約4時間です。運賃は座席クラスにより異なりますが、片道790,000~1,100,000VND(約4,700~6,500円)となります。なお、出発地のブンタウ港へは、ホーチミン市中心部より車または高速船で約2時間(約100km)です。 ホーチミン滞在と組み合わせた周遊商品、教育旅行や視察旅行の造成にもぜひご活用ください。

ベトナム

2026-02-16

(ベトナム)ベトナム航空、関西空港~ダナン線 増便のご案内(7月1日~)

ベトナム航空(VN)は、2026年7月1日より関西空港(KIX)~ダナン(DAD)線の水曜日の運航を追加し、週5便運航となります。ダナンを拠点に、ハノイ・ホーチミンはもちろんのこと、カムラン国際空港(ベトナム・二ャチャン)やスワンナプーム国際空港(タイ・バンコク)との往復においても、同日乗り継ぎが可能です。ぜひご活用ください。 ■対象路線:関西空港~ダナン ■増便運航開始日:2026年7月1日 ■新しい運航曜日:毎週月・水・木・金・日 ■運航スケジュール ・VN337 KIX/DAD 09:30/12:25 ・VN336 DAD/KIX 01:10/07:55

ベトナム

2026-01-28

(ベトナム)ベトナム航空、燃油サーチャージのお知らせ(2月、3月)

ベトナム航空(VN)は、2026年2月~3月に適用する燃油サーチャージを下記の通り設定することになりましたので、お知らせいたします。 1. 対象航空券: 適用する全クラス、全運賃種別に対して (IT券を含む) 2. 実施日: 2026年2月1日 -2026年3月31日の発券分まで 3. 徴収方法: 航空券発券時、TAX欄にYQと表示 (利用客1名につき1利用区間毎) 4. 対象旅客: 全VN利用旅客 (但し、座席を使用しない幼児は適用外) 5. 対象路線: 日本 - ベトナム間発着路 6. 徴収金額: 片道YQ合計  JPY10,470 現(2026年1月31日まで) 燃油サーチャージ 8,000円(片道)+航空保険料 470円=YQ合計 8,470円 新(2026年2月1日以降) 燃油サーチャージ 10,000円(片道)+航空保険料 470円=YQ合計 10,470円

ニュージーランド

2026-01-27

(NZ)オークランド/ニュージーランド最大規模の新MICE拠点「NZICC」2026年2月開業へ

ニュージーランド・インターナショナル・コンベンションセンター(NZICC)は、2026年2月11日開業予定のニュージーランド最大規模の国際会議・イベント施設で、オークランド中心部のCBD(セントラル・ビジネス・ディストリクト)に位置します。国際的なコンベンション基準に準拠した最先端の施設で、最大約4,000名規模の大会や国際会議、展示会、文化イベントから小規模な商談会やミーティングまで柔軟に対応可能です。33の会議室や2,850席の劇場、広大な展示スペースを備え、スムーズな動線設計と最新技術により、多様なプログラム運営を実現します。周辺には多数の宿泊施設や飲食・ショッピングエリアが徒歩圏内にあり、参加者の利便性も高いのが特徴です。また、ニュージーランドならではの文化・食の体験も提供でき、訪問者にとって価値ある滞在につながります。開業によりオークランドのMICE誘致力が高まり、学会・インセンティブ・教育旅行など多角的な販売機会の拡大が期待されます。 ★NZICC:https://nzicc.co.nz/events/public-open-day/(英語)

ミャンマー

2026-01-26

(ミャンマー)シュエ・サットゥ/「エレファントキャンプ」に象博物館オープン!

ミャンマー中部マグウェ管区ミンブー郡のマンシュエ・サットゥ・パゴダ近くに位置する「シュエ・サットゥ・マンチャウン・レクリエーション・エレファント・キャンプ」では、今年開催されるマン・シュエ・サットゥ・パゴダ・フェスティバル2026に合わせて、新たに象博物館をオープンしました。フェスティバルは2026年1月22日~4月17日(予定)にわたり開催され、国内外から多くの巡礼者や観光客が訪れる伝統的な行事です。象博物館では、象の化石、装飾品、象の捕獲・追跡システム、模型などが展示され、象について学べる内容となっています。また、キャンプでは象使いによるショーも実施され、フェスティバル期間中は特に人気のエンターテインメントとなっています。営業は毎日7:00~18:00で、象乗り体験もできます。現在、キャンプにはオス5頭、メス8頭の計13頭の象が暮らしており、象用の食べ物の購入や寄付も可能です。また、バンガロー11棟とVIPロッジ4棟の宿泊施設も整備されています。 場所はネイピドーから約225km、バガンから約210kmの距離で車で片道約4時間~4時間半です。

ドバイ

2026-01-21

(UAE)ドバイ「アドレス・ビーチ・リゾート」のご紹介

ドバイでデラックスクラスのホテルを展開する「アドレスホテル」グループの一つ、「アドレス・ビーチ・リゾート」をご紹介します。同ホテルは、ドバイ国際空港から車で約30分、ビーチ沿いの複合施設「ジュメイラ・ゲート」内に位置する、全217室を有するリゾートタイプの5つ星ホテルです。最大の魅力は、アラビア湾の美しい海景色と、対岸に広がるブルーウォーターズ・アイランドを一望できる、地上77階に設けられたインフィニティプール(21歳以上利用)です。世界トップクラスの高さを誇るそのスケールは、まさに圧巻といえるでしょう。館内には複数のレストランやラウンジがあり、インターナショナル料理をはじめ、イタリアン、シーフード、中華など、多彩なジャンルの食事を楽しめます。特に高層階のレストランやバーでは、絶景とともに特別感あふれるダイニング体験が可能です。アドレスホテルブランドは当リゾートのほか、ドバイ・ダウンタウン中心部に6軒のホテルを展開しており、ビジネス、観光、家族旅行など、目的に応じて最適なホテルを選ぶことができます。 ★Address Beach Resort:https://www.addresshotels.com/en/resorts/address-beach-resort/#

ベトナム

2026-01-21

(ベトナム)ホーチミン/フォーの歴史を味わう新スポット「フォー博物館」のご紹介

2026年1月15日にオープンしたホーチミン市にあるユニークな文化観光スポット「フォー博物館」をご紹介します。当館は、ベトナムを代表する国民食「フォー(米麺)」の歴史と文化を紹介する初の専門博物館で、ベトナムのフォーの発展段階ごとの物語を保存し、伝えています。フォーの起源と発展を紹介する展示や200点以上の貴重な資料・映像を見学し、職人による手作り麺・調理の実演も観覧できます。また、見学の最後にはフォーの試食が楽しめるほか、関連グッズのお土産コーナーもあります。 ●入館料:大人1名75万ドン(約4500円)      フォー1杯、ドリンク、デザート付き ●営業時間:9:00~21:00(毎日) 地上階のギフトギャラリーの横に小さいイートインスペースがあり、入館をせずにフォーを食べることもできます。 (1杯18万~20万ドン=約1000~1200円)

エジプト

2026-01-21

(エジプト) ギザの「音と光のショー」:リニューアルに伴い一時休止中

ギザのピラミッドで上演される「音と光のショー」は、遺跡を舞台に光と音で歴史を語る演出型の映像ショーで、世界的にも人気の高い観光コンテンツですが、現在は演出改良および設備リニューアル準備のため休止しています。再開は2026年7月頃の予定ですが、正式な日程は未定となっております。なお、ルクソール、アスワン、アブシンベルなど他地域での「音と光のショー」は通常通り催行されていますので、周遊手配や代替提案が可能です。エジプトご手配の際は、ギザのみ休止中である点にご留意ください。

ベトナム

2026-01-21

(ベトナム)ベトジェットエア/静岡―ハノイ線 新規就航!

ベトジェットエアは、2026年4月28日より静岡(FSZ)―ハノイ(HAN)線を新規就航いたします。近年、日本からベトナムへのアウトバウンド需要は観光・ビジネスともに拡大しており、北部エリア(ハノイ、ハロン湾、サパ等)へのアクセス向上が期待されます。また、ハノイ経由でダナン、ホーチミンなどの国内主要都市への乗継、さらに国際線への接続も可能なため、複数都市周遊などの造成にも活用いただけます。本路線は静岡空港利用により東海エリアの集客強化に最適で、愛知・静岡・岐阜・三重など周辺エリアからのアクセスが良い点も特徴です。LCCキャリアならではの価格競争力を活かし、FIT、団体、視察、教育旅行、業務渡航など幅広い用途に対応可能です。スケジュールは下記の通りです。 ・VJ1981 FSZ/HAN 10:30/14:00 火・木・日 A320 ・VJ1980 HAN/FSZ 02:40/09:30 火・木・日  A320 ※ 上記運航計画およびスケジュールは、その都度予告なしに変更される場合がございます。

カンボジア

2026-01-19

(カンボジア)2026年 フランコフォニー・サミット開催に伴う宿泊予約につきまして

2026年11月13日~17日の予定で、第20回フランコフォニー・サミット(フランス語圏諸国首脳会議)が、シェムリアップのアンコールワットにて開催されます。世界約93か国より国王・大統領・首相クラスの要人が出席するため、期間中は大規模な警備体制が敷かれ、宿泊需要の大幅な増加が見込まれています。特にデラックスホテルは政府・大会関係による指定・確保がすでに進んでおり、11月のホテル空室は通常よりもタイトな状況となる見込みです。つきましては、同期間におけるシェムリアップ方面のご手配は、宿泊の確保を含め、早めのご検討・ご予約をお願いいたします。