会社沿革
| 1975年 |
| 11月 |
「エーペックス インターナショナル株式会社」設立登記。 |
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| 1977年
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| 8月 |
大阪営業所(現:大阪支店)開設。同年アジアの旅行企画・情報を提供するための「エーペックスニュース」を定期発行し、業界の注目を集める。 |
| 12月 |
幻のディスティネーション「アンコールワット」を商品化、手配をスタート。 |
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| 1978年 |
| 4月 |
名古屋営業所(現:名古屋支店)開設。中部地区のマーケティングとセールスを開始。 |
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| 1981年 |
| 5月 |
香港より入る広州・桂林の手配を業界で最初に手配。この年最大のヒット商品となった桂林旅行ブームの一翼を担った。 |
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| 1982年 |
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| 1984年 |
| 12月 |
ベトナム旅遊局と契約、ベトナムの観光手配を開始。 |
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| 1987年 |
| 4月 |
ベトナムから入るカンボジアの手配を業界で初めて開始。 |
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| 1991年 |
| 4月 |
インド「ニュートラベルビューロー」と提携、インドの全土及びブータンとネパールの手配を開始。 |
| 5月 |
国営「ベトナム航空」の日本地区発券代理店として契約。オンラインによる予約発券を自社で行う。 |
| 7月 |
カンボジアに自社手配の現地法人「エーペックス カンボジアトラベルサービス社」を開設し、受入れの強化を図る。 |
| 10月 |
バンコクに「エーペックス タイランド社」を設立し、直営の関連会社として手配の強化を実施。 |
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| 1992年 |
| 10月 |
運輸大臣登録の一般旅行業第1136号を取得。日本旅行業協会正会員となる。 |
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| 1993年 |
| 4月 |
中国国際航空公司(CA)及び中国東方航空公司(MU)の販売代理店として契約。オンラインによる予約発券を行う。 |
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| 1994年 |
| 12月 |
インドネシアのバリ島に合弁会社「バリ ウエルカムツアーセンター社」(現:エーペックス バリツアー)を設立。バリとインドネシア全土の手配を強化。 |
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| 1995年 |
| 1月 |
「エーペックス カンボジアトラベルサービス社」支店をアンコールワットのあるシェムリアップに設立。カンボジアでも有数の規模の旅行会社となる。 |
| 7月 |
中国、上海に「エーペックス 上海駐在代表事務所」を政府認可を得て設立し、中国手配の仕入れとサービスの品質管理強化を行う。 |
| 12月 |
ミャンマーの首都、ヤンゴンに「ミャンマーナラ・エーペックス社」を設立。日系オペレーターとして手配強化を実現。 |
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| 1996年 |
| 5月 |
「社団法人日本海外ツアーオペレーター協会」の会長職として任命される。 |
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| 1997年 |
| 5月 |
ベトナム政府より日系資本としては初めての旅行業合弁会社で政府ライセンスを持つ旅行会社として「APEX VIETNAM CO., LTD.」が認可され登録。 ベトナムでの日本人旅客取扱いがNO.1となる。 |
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| 1999年 |
| 7月 |
「APEX VIETNAM CO., LTD.」のハノイ支店を開設。ベトナムの2大国際都市にサービスの拠点を持つベトナム有数の旅行会社となる。 |
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| 2000年 |
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| 2003年 |
| 6月 |
インドシナ観光促進協議会を発足。
ツアーオペレーター、ホテル、航空各社、マスコミ関係企業と連携し、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、ラオスへの旅行促進活動を開始。 |
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| 2004年 |
| 10月 |
「APEX VIETNAM CO., LTD.」のダナン支店を開設。ベトナム中部のダナンに拠点を持つことにより、北部ハノイ~南部ホーチミンに至るまできめ細かいサービスが可能となる。 |
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| 2005年 |
| 6月 |
モンゴル「ダイヤモンドインターナショナル」(現:モンゴル トラベル エージェンシー)と提携、モンゴル全土の手配を開始。
日本旅行業協会(JATA)の運営役員に選出される。 |
| 10月 |
直販部門「スケッチトラベルワールド」(現:ラヴィプラス)を立ち上げ、新たなビジネス展開に臨む。 |
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| 2008年 |
| 10月 |
ラオス、ビエンチャンに「エーペックス ラオス社」を政府認可を得て設立、仕入れ手配の強化を図る。
観光庁創設により、観光庁長官登録旅行業第1392号となる。 |
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| 2009年 |
| 1月 |
JATA部会「メコン地域観光促進委員会」副会長として任命されメコン各国の観光促進に一役買う |
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